うらら酵素は何が凄いの!?その成分の効果は?

うらら酵素

SNSや女優さんの間でもとても人気のあるうらら酵素!!

でもそもそもうらら酵素ってどんな成分が入っててどんな効果があるの!?

と疑問に思う方もいるのではないかと思います。

 

そこでここではそんなうらら酵素の素晴らしい効果を詳しく解説していきます!

うらら酵素は生酵素

うらら酵素が生きている証明

食品の衛生・品質管理のための評価、試験を実施している専門分析機関、(財)日本食品分析センターの分析にて、うらら酵素は活性している(酵素が生きている)ことが証明されています。

 

今までのサプリメントで、こういった分析試験成績書があるものはみたことがありませんので、この成績書だけでも効果が期待できますよね。

この証明によりうらら酵素は生酵素であり、体内に摂り入れた場合にも酵素が死活することなく作用し摂り入れることができることがわかりました。

では、このうらら酵素にはいったいどのようなものが配合されているのでしょうか。

 

まずは、うらら酵素を使用した動画から見てみましょう。

 

動画はこちらから!

 

水に溶かして固まった片栗粉が、うらら酵素の効果でサラサラに変化しています。

この効果が体内で起きると、食事の際にも炭水化物が分解されて体にほとんど吸収されず便として排出されます。

それと同時に、体内の老廃物の排出を促すことになるので腸内環境が整い、デトックス効果が期待できます。

 

でも、それだけではありません。

それ以外のうらら酵素のポイントを順番に見ていきましょう。

酵素サプリランキング5冠達成

酵素サプリランキング5冠達成

タレントやモデル・管理栄養士の方などの専門家も注目している商品になります。

様々な部門で1位を受賞しているのは、本当に効果があるからだというのが分かりますね。

POINT1 寿穀麹酵素

9種の厳選穀物

うらら酵素は、9種類の厳選した穀物を配合した寿穀麹(じゅこくこうじ)を使用しています。

寿穀麹は、酵素を活性状態のまま使用することが出来るように開発された製品になり、酵素が活性していることにより得られる効果は大きく分けて3つあります。

 

栄養素の吸収を速やかに行いたい方
活力ある生活を目指すため筋肉量を増やしたい方
お通じなどお腹のコンディションに不安がある方

 

これらの効果により体内の消化酵素の働きを助けることができ、代謝酵素の本来の役割を全うすることが出来るようになるため、ダイエット効果が期待できます。

うらら酵素の成分表

麹は酵素の宝庫です

そもそも、麹とはいったいどういったものなのでしょうか。

麹は、蒸した麦や米などに麹菌を種つけして麹を作りますので、作る過程で熱を発しているということになります。

 

この「熱」、酵素は48度以上の熱で死活してしまうと言われています。

麹を作る過程で確かに蒸した穀物に麹菌を種つけしていきますが、うらら酵素は温度が上がりすぎないよう温度管理をしっかりと行い保温、発酵、熟成などを行っています。

 

温度が高すぎると麹菌も死活してしまい麹が出来ないため、逆に麹ができることが酵素が死活していない証明になるんですね。

しっかりと温度調節を行い作り上げる麹は酵素が死活することなく、さらに麹菌も活発になりますので、より身体に良い麹が出来上がります。

 

米麹 麴菌

出典:灘の酒用語集

麹には、アミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼ、ペクチナーなど30種類以上の酵素が含まれています。

酵素は1種類につき1つの仕事しかすることができないため、それらの様々な酵素が合わさることで大きな力となり身体へ働きかけていきます。

 

麹酵素には消化・吸収を助ける働きがあります。

 

例えば、

 

アミラーゼ

デンプン(炭水化物)をブドウ糖に分解する働き

 

プロテアーゼ

タンパク質をアミノ酸に分解する効果

 

リパーゼ

脂肪を分解する効果

 

があります。

良い麹を摂取することにより体内での働きが増しますので、「代謝促進」「「デトックス効果」が効率的に行われるようになります。

 

これらの効果を高めてくれる麹を作る元となる麴菌が、「白麹菌」「黒麹菌」「黄麴菌」の3種類になり、この3種類の異なる特性を持った寿穀麹が効果を発揮するのです。

3種の麴菌

 効果用途
白麹菌・発酵クエン酸を作る
・酸性に強い酵素
マイルドな風味の焼酎やワインのようにフルーティーな日本酒を作るために使用される麴菌
黒麹菌・発酵クエン酸を作る
・酸性に強い酵素
・雑菌による腐敗を防ぐことが出来る
泡盛や重工な風味の焼酎を作る麴菌
黄麴菌・中性で効果の高い酵素
・デンプンを糖に分解する酵素が強い
・乳酸菌を生成
・酸度が低いため、乳酸菌を使用し雑菌の繁殖を防ぐこともある
味噌や醤油など、豊かな味わいや華やかな香味の酒を造る麴菌

 

効果を見ると、酸に強い酵素と中性で効果の高い酵素があります。

この寿穀麹の凄いところは酸に強い酵素が多く含まれていますので、胃で活性を失うことなく活性状態のまま腸に到達することができることです。

 

活性を失うことなく酵素が働いているため、消化酵素を助ける効果も高くなります。

さらに、代謝効果も上がり老廃物を排出する力が高くなりますので、デトックス効果が期待できるんですね。

 

厳選された穀物と麴菌を使用したうらら酵素は、穀物と麴菌の配合量が業界トップクラスと言われています。

穀物と麴菌の配合数は業界トップクラス

9種類の穀物にはそれぞれ特性があります。

タカキビ

食物繊維が白米の20倍、鉄は10倍あるといわれています。

黒米・キビ

ポリフェノールの一種であるアントシアニンが配合されている。

このポリフェノールはアンチエイジング効果や糖の吸収を抑えたり、食後の血糖値の上昇を抑える効果もあります。

赤米

赤米の赤色の元はタンニンになり、こちらもポリフェノールの一種になります。

脂肪の燃焼を促進する働きがあり、血糖値の改善やコレステロール値を下げる効果もあります。

アワ

脂質の代謝を改善する働きがあり、善玉コレステロールを増やす働きがあります。

玄米

ビタミンB1やビタミンE、食物繊維の量が豊富に含まれています。

ヒエ

不溶性食物繊維が含まれており、腸の蠕動運動を促し、腸内環境を整えてくれます。

また、ミネラルが豊富に含まれていますので、細胞の機能維持効果や新陳代謝を活発にする効果もあります。

玄米

脂肪の蓄積を抑える働きがあり、豊富な食物繊維の効果で腸内環境が改善され代謝アップが期待できます。

大麦

不溶性と水溶性の食物繊維がバランスよく含まれ、腸内環境の改善や食後の血糖値の上昇を抑える働きなどがあります。

これらの厳選された9種類の穀物を使用し寿穀麹が作られているのですから、ダイエット効果がさらに期待できます。

POINT2 植物発酵エキス

食物発酵エキス

うらら酵素の食物発酵エキスは野菜や大豆、海藻、玄米など273種類の植物原料から糖抽出によりエキスを抽出し、それらを混ぜ合わせ乳酸菌や酵母の力で発酵させた発酵エキスになります。

 

植物発酵エキスはビタミンやミネラルが豊富に含まれ、植物由来の栄養素は発酵により予め分解されていることから、腸に負担をかけることなく体内に吸収しやすくなっています。

 

39種の非加熱処理素材

39種の非加熱処理素材

整腸作用やデトックス効果があるコリアンダーが一番多く配合されています。

他にも多くの野菜や果物が使用されており、これらをフリーズドライ加工することで生きた酵母がたっぷりと配合されています。

 

234種の醸造発酵エキス

234種の醸造発酵エキス

こちらは一番始めにデキストリンがあります。

デキストリンは、血糖値の上昇を抑える効果があり、脂肪の吸収を緩やかにしてくれます。

さらに、内臓脂肪を減らす効果もありますので、ダイエットには最適となります。

 

他にはヨモギやウコン、アロエなど234種類を使用し醸造発酵させたエキスには、補酵素としてのビタミンやミネラルが豊富に含まれています。

使用されている野菜やくだものなどをみると、「葉」や「花」「皮」なども使用されています。

葉や皮にはビタミンやミネラルなどが豊富に含まれていますので、一緒に使用し発酵することにより補酵素としての効果が高くなります。

 

酵素は単体では働くことができません。

酵素に+αとしてビタミンやミネラルなどの補酵素が組み合わさることにより、酵素が活動することが出来るようになります。

 

せっかく酵素を摂り入れても、補酵素がなければ全く意味がないんですね。

しかし、うらら酵素には補酵素としての栄養素も豊富に含まれていますので、うらら酵素のみの使用でもしっかりと酵素の力を感じることが出来るものになっています。

こちらも、うらら酵素の魅力の一つですよね。

 

POINT3 酵母ペプチド

酵母ペプチド

特許を取得した酵母ペプチドは血中のレプチン(食欲抑制因子)を増やし、グレリン(食欲増進因子)を減らしてくれる効果があります。

レプチンには、満腹感を与える効果があります。

 

このレプチン分泌量が減ると満腹中枢の機能が低下し、食事をしていても満腹感を感じるまでに時間がかかってしまいます。

身体に十分な栄養が行き届いていればレプチンの分泌量は減ることはありませんが、過度のダイエットなどを行ったあとはレプチンの分泌量が減ってしまっています。

 

過度のダイエット後1か月ほどはレプチンの分泌量が減っていますので、その期間はいつもより満腹感を感じるタイミングが遅くなり食べすぎてしまうのです。

これが、ダイエット後のリバウンドに繋がります。

 

では、肥満の方は栄養が行き届いているのになぜ食べすぎてしまうのでしょうか?

 

それは、満腹中枢を司る脳の視床下部でレプチンを受け取る受容体の反応が鈍くなってしまっているからです。

この反応が鈍くなることでも満腹中枢の働きが低下しますので、食べ過ぎに繋がってしまうのです。

レプチンの作用

出典:タニタの健康応援ネット

 

では、グレリンとはいったいどんなものなのでしょうか。

グレリンは胃から分泌されるホルモンになり、おなかがすくとグレリンの分泌量が増えていきます。

 

この酵母ペプチドはレプチンの分泌量が増えることで食欲を抑えてくれる効果と、グレリンの分泌量が減ることで食事の欲求が治まり食べ過ぎを防いでくれる効果があります。

このレプチンとグレリンのバランスを取ることが出来るものが、酵母ペプチドになります。

 

POINT4 ダイジェザイム

ダイジェザイム

ダイジェザイムは、小麦ふすま発酵エキス末から作られた消化酵素を助ける食物性発酵素材になり、消化酵素のアミラーゼ、セルラーゼ、リパーゼ、プロテアーゼ、ラクターゼと言った消化酵素の活性値を規格化したものになります。

 

腸内環境改善作用のある素材として開発され消化をサポートし、栄養素のパワーを引き出す効果があります。

ダイジェザイムは5つの消化酵素を含む食物性発酵素材であり、植物細胞の細胞壁を壊し栄養素を利用しやすくする働きがあります。

 

POINT5 酒粕酵母

酒粕酵母

酒粕には、5大栄養素と言われるタンパク質・脂質・ビタミン・ミネラル・炭水化物が豊富に含まれています。

さらに、第6の栄養素と言われている食物繊維も含まれ、さらに9種類の必須アミノ酸も含まれています。

必須アミノ酸は私たちの体内で作ることが出来ない、または作る量が極端に少ないアミノ酸になり、この必須アミノ酸は私たちが生きていくうえで必要不可欠なアミノ酸になります。

 

必須アミノ酸の主な効果として

筋肉の増強や疲労回復、脂肪燃焼、筋肉消耗軽減、精神機能、運動機能の改善、乳がん・大腸がん予防、成長を促す栄養素、糖質の代謝やカルシウムの吸収を促す、肝機能の向上、満腹中枢を刺激し満腹感を感じることが出来る、子供の成長に不可欠など

さまざまな効果があります。

 

今話題の乳酸菌配合

乳酸菌も配合

このシンデレラ乳酸菌H-61株には「バイオジェニックス」という作用があります。

 

このバイオジェニックスは、ビフィズス菌の増殖を促進し、悪玉菌を抑制する効果があります。

その結果、腸管免疫を高め腸内フローラが改善されます。

 

バイオジェニックスは生きた菌でも死んだ菌でも、その菌の成分が腸管免疫系に働きます。

そのためバイオジェニックスの乳酸菌数はプロバイオティクスの1000倍も多く、より効果を高めることが出来るのです。

 

ナノ型乳酸菌 Nefはヒト由来の乳酸菌を特許製法でナノ化処理したものになります。

このナノ型乳酸菌Nefはフェカリス菌の一種で、ナノ化することで体内吸収率を高めた加熱乳酸菌になります。

 

乳酸菌を培養後に加熱殺菌し、乳酸菌のみを濃縮し紛体化することにより高濃度の乳酸菌粉末が出来上がります。

この粉末を水に溶かすと分かるように、菌は小さくばらばらに分散されています。

この分散されて広がっている状態のものをナノ化といいます。

ナノ型乳酸菌

出典:株式会社IHM

 

体内の小腸には約60%の免疫細胞が集まっています。

ナノ化した乳酸菌は小腸内の免疫組織のパイエル板を通過しやすく、腸管免疫系を介した免疫調整に働きかけることが出来ます。

ナノ化した乳酸菌の吸収

出典:株式会社IHM

 

ナノ型乳酸菌Nefは機能性 バイオジェニックスとして免疫活性・整腸効果を得ることができ、 相互作用により効果がアップします。

安心の国内GMP認定工場で作られてます!

GMP認定工場

GMP認定工場では、3つの原則があります。

人為的な誤りを最小限にする
健康食品に対する汚染を防止する
品質を保証するための要件を定める

 

これらの原則に従い、誰がいつ作っても品質など問題なく同じ商品が作ることが出来るようになっています。

製造過程 5つの添加物不使用

この、いつだれが作っても同じ製品になるというのは、とても大変なことだと思います。

工場でライン生産を行っていても、機械の不具合などにより商品の品質が異なってしまうこともあるかもしれません。

 

そういったことが起こらないよう、サプリメントの基準を逸脱しないよう品質管理をしっかりと行い生産することで、私たち消費者にとって安全で品質が異なることがないよう、よりよい商品を提供してくれているんですね。

 

そして、このうらら酵素には、添加物が含まれていません。

この添加物、とても大切なんですよ?

 

添加物不使用

うらら酵素には5つの添加物が配合されていないことが明記されています。

5つの添加物不使用

・香料

・合成着色料

・保存料

・防腐剤

・膨張剤

 

これらの添加物を配合せずに作られているうらら酵素は、体内に摂り入れた後も酵素の邪魔をすることなく存分に酵素本来の働きをすることが出来ます。

 

添加物が入っていると、酵素の邪魔をするって知っていましたか?

体内に摂り入れた食物を分解する時、私たちは消化酵素を使用して分解しています。

 

タンパク質の分解

出典:HelC+

もともとタンパク質はアミノ酸が連なっているものになり、その連なったタンパク質を酵素の力によって分解し、ペプチドのサイズにしていきます。

さらに分解することでアミノ酸のサイズになるのですが、この分解する過程で添加物が邪魔をしてしまい、分解するのに時間がかかってしまいます。

 

分解に時間がかかると、その間ずっと消化酵素を使用していることになりますので、消化酵素の使用量が多くなります。

消化酵素の使用量が多くなると食物酵素がお手伝いをしてくれるのですが、このお手伝いをする食物酵素にも添加物が配合されていたらどうでしょう。

 

お手伝いに来た食物酵素は添加物を引き連れてきますので、さらにその引き連れてきた添加物の分解もすることになります。

そのため、消化酵素を更に使用することになり、消化酵素の使用量が増えてしまいます。

 

それでは、酵素を体外から摂取した意味があまり感じられなくなってしまいませんか?

そのため、添加物が配合されていない酵素を使用することがよいとされているのです。

 

このうらら酵素は5つの添加物を配合していません。

そのことからも、酵素の力を存分に発揮することが出来るサプリメントということがわかります。

 

うらら酵素は、酵素の力を存分に発揮することが出来ることが分かりました。

では、うらら酵素を毎日飲むだけで本当に痩せることが出来るのでしょうか?

最初のコメントをしよう

必須

CAPTCHA