Tsuru肌(ツル肌) ~Premium Cover~ 毛穴も小じわも消しちゃって、スッピンメイクしてみませんか?

皆さんは、ノーメイクで外出することが出来ていますか?

 

10代の頃はメイクをしなくてもすっぴんで出歩くことは平気でした。

もしかしたら、日焼け止めすら塗らずに出歩くことも平気だったかもしれません。

 

しかし、20代・30代以降になると日焼け止めだけでは肌のシミやくすみ、シワを隠すことができず、メイクやマスクで顔を隠さなければ外出することができなくなってしまいました。

 

実際にメイクをしてみても、肌は老化していますので10代の頃のようなすっぴん肌には戻れません。

肌の表面を整えるためにメイクを重ねていくと、どんどんメイクが濃くなっていってしまうこともあります。

 

10代の頃の肌に戻れたら、すっぴんでも出歩けるのに・・・。

そんなことを思うことはありませんか?

 

歳をさかのぼることは出来ませんが、まるですっぴんのような肌にしてくれるメイク下地があることをご存知でしたか?

そのすっぴんが作れるメイク下地が『Tsuru肌 ~Premium Cover~』になります。

 

Tsuru肌 ~Premium Cover~ってどんなもの?

Tsuru肌は普段メイクをする際に使用する、メイク下地の代わりになるものです。

メイク下地には様々な効果があり、自分に合うものを選別しメイク下地を選んでいます。

メイク下地はメイクを長持ちさせるために必要不可欠なものになり、その種類によりメイクの善し悪しが変わります。

 

メイク下地の役割って?

メイク下地は、ファンデーションを肌に密着させる効果があります。

また、肌の凹凸や毛穴、キメ、テカリ、肌色、皮脂によるメイク崩れなどにも効果があります。

それらの効果はメイク下地により異なり、自分の肌質にあったものや気になる部分重視のもの、さらに季節により商品をチェンジして使用している方も多いのではないでしょうか。

 

メイク下地はメイクの土台になり、その善し悪しによりメイクの完成度やメイク崩れの度合が異なってきます。

 

メイク下地の効果

・毛穴を隠してキメを整えてくれる

・テカリを抑えてくれる

・肌色補正をしてくれる

・潤いを長時間キープしてくれる

・長時間、メイク崩れを防いでくれる

 

メイク下地には様々な効果があり、1つの下地に全ての効果があるものはあまりないのではないでしょうか。

肌質により下地を選ぶ基準も異なり、部分用下地を追加して使用している方もみえるかもしれません。

しかし、これらの効果を全て1つにまとめたメイク下地があり、それがTsuru肌になります。

 

Tsuru肌の効果

・保湿

・美白

・毛穴を引き締める

・小じわカバー

・メイク崩れ防止

 

これらの効果により肌をすっぴんのように見せることができ、さらに一日中メイク崩れのないサラサラ美肌をキープすることが出来ます。

 

外装

とてもシンプルなデザインの容器で、見た目印象はとてもいい感じです。

 

裏面

成分・ご使用方法・使用上の注意・販売元などが明記されています。

 

ふたを開けたところ

真っ白のクリームで、こってりした感じに見えました。

クリームって、もっと水分が多いものを想像していたのですが、想像と全く違いました。

 

中身

こてこてした感じが分かりますか?

 

大きさ

手のひらサイズで、持ち運びにもちょうどいい大きさでした。

 

Tsuru肌のテクスチャー

すくったところ 

見た目はこってりした感じにみえたのですが、実際にスパチュラですくってみるとこってりよりさらに水分が少ない感じでした。

 

 

肌に塗った感じ

肌に塗るとスルスルと肌になじんでいき、肌が白浮きすることもなくしっとりと塗り込むことが出来ました。

クリームの見た感じはぱさぱさした感じでしたが、塗ってみると全くそんなことはなく、オイルのように伸びていくのですが、肌自体はべたつきなどは一切なくさらさらになっていました。

オイルのように伸びていきますが、べたつきがないため蝋燭のロウを塗ったあとを想像していただけるといいかと思います。

 

 

どれくらいサラッとしているの?

ツル肌には毛穴カバー&崩れ防止機能が備わっています。

そのため、クリームを付けた後もサラッとしたつけ心地になりますが、実際どれくらいサラッとしているか使用されていない方には分かりづらいと思います。

 

そこで、どれほどサラッとしているか目で見て確かめることが出来るよう、検証してみました。

 

《検証方法》

1.丸く切ったあぶら取り紙を準備します。

2.手の甲にTsuru肌を米粒より若干少なく付け、肌に塗っていきます。

3.Tsuru肌を塗った上から、あぶら取り紙を落とします。

手をひっくり返し、あぶら取り紙を落とします。

4.残ったあぶら取り紙になります。

 

4で残ったあぶら取り紙を確認すると、1枚のみでした。

このTsuru肌を手の甲に塗っている時点でサラサラしているのは感じていたのですが、これほどとは思いませんでした。

 

このTsuru肌はメイク下地になりますので、それなりにしっとりとしているのかな?と使用する前は想像していたのですが、それは全く異なりましたね。

 

では、このさらさらした感じに、ファンデーションを付けたらちゃんと密着してくれるのでしょうか?

 

ファンデーションの密着度

Tsuru肌を塗った後の肌とファンデーションを付けた後の肌はどんな感じなのでしょうか。

マクロカメラで肌を観察してみました。

 

Tsuru肌のみ使用(手の甲です)

マクロカメラで撮影

手の甲にTsuru肌を塗って、マクロカメラで撮影したものになります。

みた感じ、ほとんど素肌のように見えます。

 

試しに、その画像を拡大してみました。

 

マクロカメラで撮った画像をさらに拡大

拡大してみても、なんら素肌と変わりませんでした。

しっかりと肌表面を覆い、なおかつ色むらなどもありません。

 

Tsuru肌 + リキッドファンデーション使用(手の甲です)

マクロカメラで撮影

ファンデーションの色がついたかな?といった感じです。

しかし、ファンデーションがよれたりつきにくかったりはありませんでした。

若干の抵抗力はありますが、肌にしっかりとなじみ塗ることが出来ました。

 

マクロカメラで撮った画像を拡大

よく見ると、リキッドファンデーションが肌の溝に固まっている箇所も若干ありましたが、ほぼ均等に綺麗に塗れていました。

こちらは塗り方の問題ですので、しっかりと塗ることで問題なく感じました。

 

では、パウダーファンデーションではどうでしょうか。

 

Tsuru肌 + パウダーファンデーション(手の甲です)

マクロカメラで撮影

リキッドファンデーションより、若干肌の皮溝が薄く感じられます。

 

マクロカメラで撮った画像を拡大

全体的に、粉が肌の皮溝に入り込んでいますね。

パウダーファンデーションもしっかりと密着していますが、拡大してみると粉っぽく感じる部分もありました。

 

 

では、実際に顔に使用してみたらどんな感じになるのでしょうか。

 

Tsuru肌の使用方法

1.化粧水を付けましょう。

2.美容液・クリームで肌を整えましょう。

3.Tsuru肌をお米1粒程すくい、しっかりと肌になじませましょう。

4.ファンデーションを付けましょう。

 

顔全体の使用方法

※顔全体にTsuru肌を使用する場合、米粒1つ分では量が足りないため、調整して使用して頂くことをおすすめします。

 

毛穴や小じわなど気になる部分の集中ケア

Tsuru肌は小じわや毛穴の引き締め、美白効果があります。

それらの効果を順番に確認していきましょう。

①目袋の小じわ

②ほうれい線周辺の毛穴

③美白

 

小じわ・毛穴・美白の比較

①目袋の小じわ

※鏡越しで画像確認しているため、左右反転しています。

こちらは目もとの目袋の小じわになります。

保湿前は縦のラインが入ったしわが目立っていたのですが、Tsuru肌使用後は全体的に肌が整い目立ったシワは見当たりませんでした。

 

②ほうれい線周辺の毛穴

※同じ場所の画像と分かるよう、右下のシミに合わせて撮ってあります。

 

保湿後は毛穴が縦に流れており、全体的に毛穴が伸びている状態でした。

頬の毛穴はここまでひどくないのですが、やはりほうれい線が目立ち始めているので毛穴も流れてしまっていました。

 

しかしTsuru肌使用後をみてみると、毛穴の主張がなくなりました。

もともと肌にほうれい線があり、肌が垂れて流れている為まだ若干の毛穴の流れはあるものの、全体的に整った肌に変化していました。

私の肌、初めから整っていたのかな?と思えるほどの変化ですよね。

 

③美白の比較

正面

保湿後とTsuru肌使用後を見比べてみると、肌色に変化があります。

シミがしっかりと隠れるところまではいきませんが、目元の下や頬の辺りは薄くなっていますのでかなりのカバー力ではないでしょうか。

 

その後にリキッドファンデーションを塗りました。

通常は、この後にフェイスパウダーを使用してメイク崩れを防止して終了となるのですが、Tsuru肌使用後にリキッドファンデーションを塗るだけでサラッと仕上がっていましたので、フェイスパウダーを使う必要がなくなりました。

 

肌に透明感がある方でしたら、ファンデーションを付けずにTsuru肌使用だけでも十分綺麗な肌のままでいられるのではないかな?と感じました。

 

様々な角度から肌の状態を確認すると、確かに毛穴や小じわに変化がみられました。

そして、肌色も良くなり透明感がでていました。

 

毛穴や小じわは保湿がされることによりきゅっと引き締まり、変化がみられます。

Tsuru肌には保湿効果も含まれていますので、次は保湿がどれほどされているのかを確認してみましょう。

 

Tsuru肌の保湿効果はどんな感じなの?

水分量や油分を計測できる、美るるで測定してみました。

 

 

 

 

それぞれ肌質により水分量や油分のおおよその範囲が定められていますので、測定後の肌がどの範囲に当てはまるか確認してみました。

 

保湿前~クリームまで

こちらは、通常使用しているスキンケア商品を使用した後の肌の水分量になります。

ローション → エッセンス → クリームになりますが、ローションからエッセンスの水分量はさほど変化がありませんので、ここでは割愛しています。

 

では、Tsuru肌を使用したあとの水分量も見てみましょう。

こちらはTsuru肌使用直後、4時間後の変化になります。

4時間後は昼食タイム頃の時間を予想し、検証しています。

 

水分量は少しずつ減少しています。

しかし、一度もメイク直しをしていませんが、水分量は普通肌の範囲内を保っています。

 

水分量だけを見ていると普通肌の範囲内になっていますが、ここでは油分も大切になります。

油分を確認すると水分量が若干減っている分、油分が増えていました。

 

Tsuru肌の効果として、肌の水分と皮脂のバランスをコントロールするセンサーにより、1日さらりとメイク崩れのない肌を作り上げることができます。

 

メイク崩れの比較 

Tsuru肌のみ使用

①目袋の小じわ

Tsuru肌を使用すると、薄っすらとあった小じわがさらに薄くなっていました。

そして、なんだか肌色も透明感が出ているように感じます。

 

②ほうれい線周辺の毛穴

保湿後のほうれい線周辺の毛穴は流れているように見えます。

毛穴が開いているため、そう見えてしまうんですね。

 

しかし、Tsuru肌を使用後のほうれい線周辺の毛穴を見ると、毛穴自体が薄くなり影を潜めています。

なんだか、肌がピンッとハリを持っているように見えます。

 

③美白

Tsuru肌を使用後の肌は、保湿後と比べると肌が白くなっています。

Tsuru肌自体に色はついていませんので、肌に透明感が生まれ肌が白く見えているんですね。

 

こうしてみると、やはり目袋とほうれい線が若干薄くなっているように感じます。

①と②で拡大して確認した時にも薄くなっていましたので、こうして全体で確認した時にその変化がみることが出来ます。

 

4時間後

①目袋の小じわ

4時間経過してもTsuru肌効果は健在で、小じわは目立たないままでした。

4時間後というと、朝メイクをして昼食時間にそろそろなるかな?というくらいの時間になる方が多いかと思います。

この後にメイク直しをしておけば、夕方まで小じわのない綺麗なままのメイクを保つことが出来ます。

 

②ほうれい線周辺の毛穴

ほうれい線周辺の毛穴が、若干目立ち始めてきていました。

やはり小じわは隠せるけれど、ほうれい線となるとなかなか1日しわを隠すというのは難しいようです。

しかし、そこまでひどくシワが目立っていることはありませんので、許容範囲内ではないでしょうか。

 

③美白

肌色もまだ透明感のあるままでした。

メイクをしていると、時間が経つと肌色がくすんでくることもありますが、Tsuru肌のみの使用時はそういったことはなさそうです。

 

一番目立つ鼻のテカリ具合

ちょっと、皮脂が出ているかな?

 

拡大したところ

うん。

出てました。

皮脂のコントロールをしてくれるTsuru肌になりますが、完全に皮脂をコントロールすることは難しいようです。

 

Tsuru肌+リキッドファンデ使用

こうして見比べると、肌色に若干変化がみられます。

さらに、ほうれい線周辺の毛穴の流れも若干みることが出来ます。

 

では、いつも行っているメイクの場合はどの様な変化になっているのか気になるところですよね。

検証してみました。

 

Tsuru肌不使用でリキッドファンデーション使用

メイク下地は、こちらの@コスメランキングの2位の『皮脂崩れ防止メイク下地』を使用しています。

 

①目袋の小じわの比較

Tsuru肌を使用せずリキッドファンデを使用している場合、こうして拡大してみると肌の塗り具合に若干の悪さを感じます。

小じわはというと、斜めにシワのラインが見えています。

拡大してこれくらいのシワなので、全体的に見たらまだそんなに気になるほどではないかもしれません。

 

②ほうれい線周辺の毛穴の比較

こちらは綺麗に塗れており、若干の毛流れと毛穴の開きが確認できます。

そして、斜めにシワのラインがみえています。

 

③美白

リキッドファンデ―ションの色により、若干の肌色の変化がみられます。

そして、ほうれい線周辺を見ると、この画像でも既に毛穴がみえていますね。

 

水分量

保湿前~クリームまで

こちらも、Tsuru肌を使用した場合と同じようにエッセンスは割愛しています。

 

リキッドファンデーション使用直後~7時間後

こちらも少しずつ水分量は減少していっています。

そして4時間後の油分が急激にあがっていました。

Tsuru肌を使用していないと、4時間程で油分が多くなりメイクが崩れ始めてくるんですね。

 

では、その4時間後の肌を見てみましょう。

 

4時間後

①目袋の小じわ

縦にシワが目立ってきています。

 

②ほうれい線周辺の毛穴

毛穴が流れ、シワが出来ているのがよくわかります。

 

③美白

肌自体は、朝の保湿後よりくすんではいませんでした。

しかし、ほうれい線周辺の毛穴が気になり、皮脂崩れ防止のメイク下地のためそこまで酷くテカってきてはいませんが、肌のテカリも目袋周辺とほうれい線付近が若干気になってくるかな?といった感じになります。

 

 

 

Tsuru肌不使用 毛穴レス下地使用

 

①目袋の小じわ

 

②ほうれい線周辺の毛穴

 

③美白

 

4時間後

①目袋の小じわ

 

 

②ほうれい線周辺の毛穴

 

③美白

保湿~4時間後

 

リキッドファンデ後~4時間後

 

一番目立つ鼻のテカリ具合

 

拡大したところ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tsuru肌使用と不使用の肌の比較

《付けた瞬間の比較》

①目袋の小じわの比較

目袋周辺はあまり小じわもないと思っていたのですが、リキッドファンデーションのみを使用している方は肌がかさつき、縦にシワが見て取れます。

しかし、Tsuru肌を使用したほうは、滑らかな肌表面になっています。

こちらは、Tsuru肌に保湿効果があり、しっかりと潤いが保たれているため縦にシワがみられないんですね。

 

②ほうれい線周辺の毛穴の比較

こちらも、Tsuru肌不使用の方はTsuru肌使用した方に比べ毛穴が流れていると共に毛穴が主張しています。

Tsuru肌がそこまで毛穴が目立っていないのは、毛穴ケアをしてくれる成分「アーティチョーク葉エキス」などの効果によるものですね。

 

③美白

肌色にはあまり変化はみられませんが、ほうれい線付近の毛穴の開きによる頬のたるみが気になります。

Tsuru肌使用時は、説明にあったようにほうれい線を伸ばすように付けているため、そこまで気にならなくなっているのでしょうか。

 

《7時間後の比較》

①目袋の小じわ

 

 

 

 

 

②ほうれい線周辺の毛穴

7時間後の毛穴を確認すると、毛穴が伸びているのがどちらもわかります。

7時間メイク直しをしない場合は双方とも毛穴が目立っていますので、やはり昼食後に一度メイク直しをすることで夕方まで綺麗な肌を保つことができるようになります。

 

③美白

肌色は光の加減もありますが、全体的に同じくらい肌がテカって来ています。

しかし、双方とも皮脂を抑える下地を使用しているため、これだけのテカリで収まっています。

皮脂崩れ防止の下地を使用しない場合、もっとテカっているのではないでしょうか。

 

水分量

どちらも水分量は徐々に減ってきています。

しかし、違いがあるところがあります。

それは、油分になります。

Tsuru肌不使用の場合は、早い段階から油分が多くなり始めています。

油分がそれほど出始めているということは、水分の蒸発が激しいということになります。

 

Tsuru肌は水分の蒸発を防ぎつつ、それでも蒸発してしまった水分を補うために油分で調節し肌のべたつきを抑えているんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tsuru肌の主要成分

アーティチョーク葉エキス

アーティチョークは、西洋野菜の一つであるアーティチョークの葉から抽出されたエキスになります。

 

【アーティチョークの効果】

・シナロピクリン成分が豊富・メラノサイト活性化抑制

・炎症性物質酸性抑制

・色素沈着抑制作用

・肌の弾力アップ

・毛穴を目立たなくする

 

アーティチョークの葉には「シナロピクリン」と呼ばれる成分が豊富に含まれており、毛穴ケアや美白ケアに効果をもたらします。

 

私たちは肌に紫外線を受けると活性酸素が発生し、それに伴い皮膚細胞のタンパク質NF-κB(エヌ・エフ・カッパ・ビー)が活性化し、メラニンを生成するメラノサイトを増殖させたり、肌に炎症をもたらします。

メラノサイトが増殖するとメラニンが多く生成されていき、ターンオーバーによりメラニンは垢となって排出されていきます。

しかし、ターンオーバーが正常に働かなくなるとメラニンの排出がままならず、シミが出来たりシワの原因となってしまいます。

 

 

出典:化粧品成分オンライン

 

さらに、NF-κBはメラニン生成だけではなく、毛穴のトラブルをも招きます。

毛穴の開き・・・皮脂の分泌が過剰になり、毛穴が大きくなったり、陥没して広がってしまいます。

毛穴の黒ずみ・・・皮脂や角質などが毛穴に詰まり酸化して黒く変色していきます。

毛穴のたるみ・・・肌のコラーゲンが減少し、肌の弾力が低下することにより毛穴が重力に従い垂れていきます。

 

これらの毛穴のトラブルはNF-κBが原因とされており、その原因であるNF-κBを抑制することが出来る成分がアーティチョークに含まれている「シナロピクリン」になります。

 

プラセンタエキス

プラセンタは動物性プラセンタが良いとされていますが、Tsuru肌には「植物性プラセンタ」が使用されています。

動物性プラセンタには人間の細胞を作り増殖させる代謝・免疫・神経にまで効果を与える力を持つ成長因子がありますが、植物性プラセンタにはその成長因子がありません。

 

しかし、植物性プラセンタには「アミノ酸」「ミネラル」「ビタミン」「カルシウム」や、女性ホルモンに近い働きを持つイソフラボン、抗酸化作用のあるポリフェノールが豊富に含まれています。

そのため美肌効果があります。

 

【植物性プラセンタの効果】

・シミ、くすみの抑制

・肌のハリ

・潤いのサポート

・アミノ酸含有量が豊富

などを行うことが出来ます。

 

さらに、植物性プラセンタには動物性プラセンタよりも多くのアミノ酸の含有量があります。

 

アミノ酸は肌を形成するために必要な成分になり、多くのスキンケア商品に配合されています。

そのアミノ酸の含有量が豊富な植物性プラセンタを使用しているTsuru肌には、美肌効果が期待できます。

 

水溶性プロテオグリカン

プロテオグリカンはヒアルロン酸やコラーゲンと同様の作用があり、真皮の潤いや弾力を保つことができます。

このプロテオグリカンは、鮭の頭にある鼻軟骨から抽出することが出来る糖たんぱく質になり、ヒアルロン酸よりも保水力があるといわれています。

 

また、プロテオグリカンはヒアルロン酸やコラーゲンの生成を促し、ハリや弾力に効果が期待できます。

このプロテオグリカンが配合されることにより、弾力やハリなど肌のエイジングケアすることが出来ます。

 

【プロテオグリカンの効果】

・シワ改善作用

・弾力改善作用

・色素沈着改善作用

・保水作用

・ヒアルロン酸やコラーゲンの生成(EGF様作用)

・エイジングケア

・抗炎症作用

・抗酸化作用

 

ヒアルロン酸Na

 

私たちの肌のハリや弾力を形成している主要構成要素として、ヒアルロン酸やコラーゲン、エラスチンがあります。

そのうちのヒアルロン酸は1g6ℓの水分を肌に閉じ込めることが出来るといわれるほど水分量が豊富になりますが、年齢と共に減少してしまうことがわかっています。

 

外部刺激などにより肌の角層が乱れると水分を保持する力が弱くなり肌の保湿が不十分になってしまうため、さらに肌の水分量は減少してしまいます。

 

水分量が減った肌はカサカサになり、肌表面が滑らかにならずボコボコとしてしまいます。

冬になると手の指などが乾燥し、カサカサしている状態を想像していただくと分かりやすいのではないでしょうか。

ヒアルロン酸を使用することで肌内部に保湿が行き届くことで肌を滑らかに整え、ハリや弾力を与えてくれるものがヒアルロン酸Naになります。

 

【ヒアルロン酸Naの効果】

・水分を保持する(ヒアルロン酸だけでは蒸発してしまうため、グリセリンや他の保湿剤と併用する必要あり)

【相乗効果】

・ハリや弾力を保つことが出来るようになる

・肌表面の角層の乱れを整える

・外部刺激から肌を守る

 

ブッソウゲ葉エキス

 

 

 

ハナビラタケエキス

 

 

 

 

 

 

体験はかかない

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毛穴

 

敏感肌でも安心して使用できます。

朝のフェイスパウダ―が不要かも?

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