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産後のシミの原因は何なの?改善方法を解説します!

 2018/05/28 スキンケア 美容
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美肌の女性

プロフィール
私は栄養士として病院で勤務した後、エステサロンや食育スクールの運営、大手料理教室での勤務経験をもちます。

ビューティーアドバイザー、ファスティングアドバイザーやカラーコーディネーター、パーソナルカラリストなど様々な資格を取得しています。

外面・内面・精神面・行動面に四面美容を基本理念として、肌を通してお客様の人生がより豊かで楽しいものになれるよう、様々な角度から美容や健康のサポートをしております。

 

ここでは、これまで様々なお客様と接する中で悩んでる方が多かった、産後のシミが増えるメカニズムについて解説していきます。

 

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『産後のしみってなんで増えるの?』しみの原因とスキンケアの方法

 

☆○○の差が美容の差

本を読む女性

〇〇に入る言葉はどんな言葉が浮かびましたか?

実は、「知識の差が美容の差」だと言われています。

 

正しい知識を得る事が、美肌への第一歩。

しみってそもそも何故出来るのか、肌トラブルの原因は何なのかを解明していきます。

 

☆産後のしみの原因は?

シミが気になる女性

産後のしみの原因はホルモンバランスの変化が原因とされています。

しみをつくる原因に関係する2種類のホルモンがあるのですが、そのホルモンについて説明していきたいと思います。

 

・エストロゲン(卵胞ホルモン)

エストロゲンは、ハリや弾力を保つ美肌ホルモンとも言われており、肌や髪をつやつやにしたり、自律神経を安定させたりする効果があります。

しかし、産後は母乳の分泌を促すプロラクチンと言うホルモンが優先的になり、エストロゲンが急激に少なくなり始めます。

それにより、抑制されていた活性酸素が活発になりシミができやすくなります。

 

・プロゲステロン(黄体ホルモン)

プロゲステロンは、紫外線同様に刺激誘引物質として働き、メラニンを増加させます。

妊娠すると黄体ホルモンであるプロゲステロンは通常の分泌量よりも大量に分泌されるようになるので、シミが増えたり濃くさせてしまうことがあります。

 

☆産後のしみの種類

シミが気になる女性

産後のしみは2種類あります。

この種類から説明していきます。

 

・妊娠性肝斑

妊娠性肝斑は、妊娠してプロゲステロンが急激に増えることによって出来ます。

ホルモンバランスの乱れによって、肌のメラニン色素の生成を活性化させてしまい、紫外線などの外部刺激を受けなくてもシミができます。

 

(妊娠性肝斑の特徴)

・境界線がはっきりしていない

・左右対称に発生している

・広範囲にわたって発生している

・頬骨沿いや口周り、こめかみにできる

妊娠中特有のもので、人によって出来方も異なります。

産後徐々に消えていくものとされていますが、シミが残る方もいます。

 

・老人性色素班

別名「日光性黒子とも呼ばれています。

一般的にできるシミのことで、紫外線などの外的刺激の積み重ねでできるシミです。

 

老人性色素斑の大半の原因は紫外線などの外的刺激によるもの。

紫外線対策やスキンケアのやり方によってはシミができやすい肌状態になります。

 

(老人性色素班の特徴)

・シミの輪郭がはっきりしている

・茶褐色〜茶色のシミ

・左右非対称でできる

・顔、腕、手の甲など、紫外線が当たりやすい場所にできる

 

でき始めは薄い茶色をしていますが、しだいに濃くハッキリしてくるのが特徴です。

頬骨の高い位置からでき始めることが多く、数ミリから数センチの色素班である事が多いです。

 

☆しみってそもそもなぜ出来るの?

シミの原因が気になる女性

シミは肝斑とも呼ばれる黒褐色の色素沈着で、メラニン生成のメカニズムは生体の防御反応と言われ、心理面なども大きく影響します。

 

 

紫外線による刺激

紫外線は肌に最も悪い影響を及ぼす原因となります。

紫外線を浴びるとメラノサイトに信号が送られ、メラニンという色素を放出します。

 

長年にわたり、紫外線による肌ダメージが少しずつ肌に蓄積しシミとなって現れてきます。

 

(紫外線の種類)

○UV-A

UV-Aは波長が長く雲や窓ガラスを通り抜けます。

肌の真皮にまで到達し、コラーゲンやエラスチンという繊維を壊してしまいます。

 

このため、皮膚の細胞を傷つけ、皮膚の免疫力を低下させます。

それだけでなく、肌の弾力も失われ、しわやたるみの原因にもなるのです。

 

○UV-B

UV-Bは波長が短く真皮にまでは直接届きません。

しかし、肌の表皮にあるメラニン細胞を活性化させて大量のメラニンを生成させる作用があります。

 

表皮細胞を傷つけるのでシミや皮膚がんの原因になると言われています。

 

ブルーライトや電磁波の影響

紫外線のイメージが強いですが、実はブルーライトや電磁波も影響を及ぼすと言われています。

ブルーライトはUV-Bよりも肌の奥まで入り込み、1時間で色素沈着を引き起こすとも言われています。

 

しかも、紫外線で作られたシミよりも頑固だとも言われています。

肌を酸化させ、活性酸素の生成を促すという事も分かっています。

 

ストレス

ストレスが溜まると活性酸素を大量に発生させます。

脳下垂体からメラノサイトを刺激するホルモンの分泌も多くなりシミになります。

 

産後は慣れない育児や睡眠不足からストレスが溜まりやすい状態です。

精神的にも不安定になりやすいのです。

 

ストレスが原因で真夏の日差しにさられた状態になってしまいます。

 

ホルモンの変調

前述でも述べたようにホルモンバランスもシミに影響を及ばします。

エストロゲンとプロゲステロンは、相互にバランスを取り合っています。

 

しかし、ストレスや生理の前後、妊娠、出産、更年期、ピルの服用などによってもホルモンバランスが乱れます。

 

皮膚整理を妨げる化粧品

化粧品に含まれる合成界面活性剤や油性基剤、香料などの成分が原因でシミを作っている可能性もあります。

キレイになる為に毎日使っている化粧品。

 

実はこの化粧品が原因でシミになっているとも言われています。

お金を払って老化しているなんてことのないように「どんな商品を選ぶか」も大切です。

 

内臓の機能低下

肝臓の解毒作用が弱まると肌荒れやシミ、くすみの原因になると言われています。

肝臓は代謝や解毒の働きがあります。

 

肝機能が低下すると、肌に必要な栄養が行き届かなくなります。

新陳代謝も悪くなりメラニン色素が正常に排泄されずにシミが出来やすくなるのです。

 

外的刺激

こする洗顔や強いマッサージ、タオルでのふきとりなどもシミの原因になります。

洗浄力の強いクレンジングや洗顔を使用したり、コットンや拭き取るタイプの洗顔でゴシゴシこするのはやめた方が良いでしょう。

 

洗顔をする際にシャワーを直接顔にかけて洗い流したり、ブラシを立ててチークをつけたりするのも刺激となりシミの原因になります。

 

乾燥がシミの原因に

お肌が乾燥しているとシミが出来やすくなります。

例えるなら、生の魚と干物の魚ならどちらが早く焼けるでしょうか?

 

早く焼けるのは干物の魚です。

乾燥している方が水分がなく早く焼けてしまうのです。

 

これは、お肌にとっても同じ事が言える為、乾燥しているとシミにもなりやすいのです。

 

シミの原因はこれだけたくさんあります。

産後は、ホルモンバランスが乱れているのでシミは出来やすいですが、まずは日常生活の中に潜む原因を知って、シミが出来にくい肌にしていくことが大切です。

 

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☆産後のシミ どう対策したらいいの?

女性

シミの原因は一つではなく様々な原因があります。

シミは出てくるまでが勝負です。

 

出て来てしまったシミを消す事や薄くする事は中々難しいです。

紫外線が気になる夏だけではなく、日々のケアをコツコツする事が大切になります。

 

では、具体的にどうしたら良いかをご紹介いたします。

 

① 紫外線とブルーライト対策を

日焼け止めは年中塗ることをおすすめします。

美白ケアにお休みの日はなく年間を通してする事が大切です。

 

UV-A、UV-B、ブルーライトをカットするタイプのものを選ぶと良いでしょう。

日焼け止めは紫外線吸収剤の入っていないものを選んで下さい。

 

帽子や日傘、サングラスの使用もするようにしましょう。

 

② やさしくお肌に触れる習慣を身につけましょう

毎日している洗顔や、メイクのやり方が原因でシミになることは記載しましたが、ゴシゴシこすったり、ブラシを立てたりしないようにしましょう。

 

美容は日々の積み重ねです。

 

たかが洗顔と侮ることなかれで、刺激を毎日10年間与え続けた場合どうなるでしょうか?

毎日している洗顔やメイクでシミの原因を作っているなんて恐ろしいです。

 

表皮の生まれ変わりは28日間、真皮の生まれ変わりは5年と言われています。

「今が5年後の肌をつくる」

 

そう思ってやさしく丁寧にお肌に触れてあげて下さいね。

 

③ 乾燥を改善してから美白ケアを!

シミが気になると手に取るのが美白タイプの化粧品だと思います。

お肌の内部にあるセラミドや保湿因子、コラーゲン不足だと新陳代謝もうまくいきません。

 

お肌が乾燥していることで、シミになりやすい状況にもなります。

シミ対策にはビタミンC誘導体などが有効とされていますが、皮脂分泌を押さえる作用もあるのです。

かえって赤みを引き起こしたり、シミが濃くなる可能性もある為、まずは乾燥を改善してから、もしくは並行して美白ケアをしていきましょう。

 

(化粧品に含まれる主な美白成分)

<ビタミンC誘導体>

ビタミンCは、水や酸素、光に対して不安定で酸化しやすいという弱点がありました。

この弱点を克服し、安定した成分に改良して、ビタミンCを肌に吸収しやすい形に変えたのが、ビタミンC誘導体です。

 

「誘導体化」させたビタミンCは、皮膚への浸透力を高めるだけでなく、皮膚内に浸透してからビタミンCに変化するという特徴を持っています。

 

期待されている効果は次の通り。

・シミやくすみの予防、改善

・ニキビや肌荒れの予防、ニキビ跡の改善

・ターンオーバーの正常化

・シワやたるみの予防、改善

・コラーゲンの生成促進

・日焼け後のアフターケア

・紫外線によって発生する活性酸素の無害化

 

美白だけでなく、肌荒れやアンチエイジングなど様々な効果があるため、美肌を目指す方には欠かせない成分です。

 

<ソウハクエキス>

クワの根皮を乾燥させたものから抽出しています。

チロシナーゼの働きを抑えメラニンの生成を阻害し、シミ・ソバカスを防ぎます。

 

保湿・抗炎症・抗アレルギーといった作用もあり、刺激からも肌を守ってくれます。

 

<タチバナ果皮エキス>

ミカン科タチバナの果皮より抽出したもの。

メラニンの生成を抑制し紫外線から細胞を保護します。

 

美白成分であるノビレチン・タンゲリチンを多く含有し非常に高い美白効果があります。

美白成分の一部をご紹介させていただきましたが、出来てしまったシミは漂白剤のように白くすることは難しいです。

 

シミが作られるまえから予防的に、紫外線対策や美白ケアは年中することをおすすめします。

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④ ストレスを減らしていましょう

産後はホルモンに支配されているうえに、慣れない育児やライフスタイルの変化から将来への不安を抱く方も多いと思います。

私自身もそうでした。

 

夜中に何度も目を覚まして赤ちゃんのお世話をする為、眠れない事へのストレス。

赤ちゃんが泣きやまないので、なかなか食事をするタイミングも取れない中で、やっと食事にありつけると思った瞬間に泣き声が‥なんて事も。

 

産後のママはつい一人で頑張りがち。

完璧を目指してしまうとストレスも溜まってしまうので肩の力を抜いて。

 

時には周りを頼ったり、話を聞いてもらうなど発散出来ればいいなと思います。

 

⑤ 食事でシミの改善を

女性ホルモンに対しては大豆イソフラボンが効果的。

ビタミン類も欠かさずに。

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(ビタミンC)

蓄積したメラニン色素を普通の色素に戻す効果があり、シミを薄くする効果があります。

キウイ、ブロッコリー、いちご、パプリカ、オレンジ、ピーマン

 

(ビタミンE)

血行を良くしてお肌の代謝リズムを調える働きがあります。

メラニンが沈着してシミになるのを防ぎ、紫外線を防御するなどお肌に良い影響を与えます。

 

ビタミンCとの相性も良く一緒に摂取する事で効率よく働きます。

ナッツ類、アボカド、ゴマ、煎茶、かぼちゃ、ほうれん草

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(ビタミンA)

ビタミンAには抗酸化作用があります。

お肌を活性化させ、ターンオーバーを正常化する働きやメラニンを排出する働きや、皮膚の成長を促し正常に保つ効果があるのです。

 

油と結びつくと吸収力が上がるので、炒めたりドレッシングと一緒に摂取すると良いでしょう。

油を摂取する際には、出来るだけ質の良い油を摂取するようにしましょう。

 

にんじん、ほうれん草、うなぎ、鶏レバー、卵黄、かぼちゃ、プロセスチーズ

 

ビタミンA,C,Eには、それぞれお肌に必要なビタミンです。

通称ビタミンACE(エース)と呼ばれています。

 

美白効果の高いビタミンACE。

シミを予防し美しいお肌を手に入れる為には、これらをバランスよく摂取する事が大切です。

 

ビタミンはシミだけでなく、健康で美しいお肌に為に必要な栄養素です。

バランスよく摂取することで、相乗効果を生んでくれます。

 

とは言っても日々の生活が忙しかったり、考えすぎてストレスになってしまっては本末転倒。

頑張り過ぎずに毎日の食卓に一品加えてみたり、調理のいらないフルーツやナッツから始めてみても良いでしょう。

 

毎日少しずつでも摂取していくことをオススメします。

 

産後シミにオススメの化粧品

シミを薄くするのに、美白効果のある化粧品を使うのも効果的です。

美白効果を発揮してくれる化粧品も、その成分によってアプローチの仕方が異なりますのでどんな成分が入ってるかを確認してから使用するようにしましょう。

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下記の商品はビーグレンという会社の商品になります。

ハイドロキノンという美白成分でとても有名な会社です。

ハイドロキノンという成分は、安定性が完全ではありませんので全ての方の肌に合うか分かりません。

一度自分の肌でパッチテストをやってから試してみてくださいね^ ^

 

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シミを薄くするならビーグレンのホワイトケア

 

 

☆シミを改善!美肌の為のレシピ

<美白の為のスムージー>

美肌のためのスムージー

(材料)

・すいか   1/10個

・ぶどう   6〜7粒

・いちご   6〜7粒

・レモン    1/2個

 

(作り方)

①すいかは種を取り適当な大きさに切る

ぶどうは種を取り除く

いちごはへたを取る

レモンは皮を剥いておく

②①をミキサーに入れて撹拌する

 

ぶどうやいちごの色素であるアントシアニンは、ポリフェノールが豊富です。

強い抗酸化作用があるので活性酸素を除去し美肌やエイジングケアに効果的です。

 

また、すいかとぶどうは利尿作用も高くむくみを解消してくれます。

いちごやレモンはビタミンCの含有量も多く美白効果があるのです。

 

そして、すいかには強い抗酸化力のあるリコピンがトマトの1.5倍含まれています。

 

すいかもぶどうもこれからの季節にたくさん出回りますので、これからの季節に是非取り入れていただきたいです。

 

<ハニーナッツドレッシング>

ハニーナッツドレッシング

(材料)

・素焼きミックスナッツ   30g

・亜麻仁油        大さじ3

・はちみつ        大さじ1

・酢           大さじ3

・塩           小さじ1/2

 

(作り方)

①ミックスナッツは、細かくみじん切りにするかフードプロセッサーにかける。

②油とはちみつ、酢、塩を混ぜ合わせ乳化させたら、①を入れて混ぜたら完成。

 

ナッツ類には、ビタミンEが豊富です。

飲む美容液と言われる亜麻仁油はオメガ3脂肪酸が含まれており積極的に取り入れたい油です。

 

しかし、熱に弱く酸化しやすい性質もある為、加熱には不向きです。

ドレッシングなど生の状態で摂取することをおすすめします。

 

亜麻仁油(アマニオイル)関連記事↓

 

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産後のシミのまとめは、出来る事からコツコツと対策を

美肌の女性

女性は誰しも「いつまでも若く美しくありたい」という願望があります。

妊娠、出産を通して変わっていく環境の変化だけでなく、身体の変化、肌の変化に心がついていかず、時には焦りや不安を感じることもあるでしょう。

 

産後に出来てしまったシミは、目に見えて分かる変化の一つだと思います。

「若い時はこんな肌じゃなかった」

「どうしたら良いか分からない」

「今すぐにでも消したい」

 

そんな思いを持たれてサロンにご相談に来て下さる方も多く、同じ女性としてとても共感します。

まずは、お肌の現状を知り、シミの原因を理解し、これからのお肌を育てていく気持ちでスキンケアの方法や、お食事の摂り方を気をつけていくことが大切ですね。

 

出来る事を一生懸命やっていく事で、健康で美しいお肌を取り戻していけるでしょう。

 

シミ対策に興味がある人はこちらも読んでいます。

 

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結城 明日奈

結城 明日奈

某国立大学大学院理工学研究科修了。
化学や生物を専攻しており、興味本位で、美容薬学検定、薬学検定を在学中に取得。
現在は、スキンケアアドバイザーとしていろんな方にアドバイスをしながら、某化粧品会社に勤め、日々化粧品の研究開発に従事しております。

昨今、化粧品は溢れかえるほどたくさんあります。
良い化粧品から悪い化粧品、様々です。
その化粧品選びの一助になればと思い、空き時間に色々と書かせて頂いています。

趣味は、バスケットとスノボ。
バスケは今も社会人チームに所属し、練習や試合をやってます。
スノボはシーズンになると滑りに出かけてます。
最近は、医薬品登録者販売の資格を取るべく、医薬品の勉強を始めています。

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