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ビタミンC誘導体はどんな効果効能がある?ニキビ跡にも使える化粧水は?

 2018/03/21 スキンケア 美容
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皆さん、「ビタミンC」ご存知ですよね。

今では、食品、化粧品、医薬品と様々なものに配合されており、知らない人はいないとてもメジャーな成分ではないでしょうか。

とても身近な成分、ビタミンCですがビタミンC誘導体は知ってますか?

今回は、そのビタミンCと化粧品に配合されている、ビタミンC誘導体に焦点を当てて、色々とご紹介していきたいと思います。

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ビタミンC誘導体とは

不安定なビタミンCを安定化させるために開発されたのが、ビタミンC誘導体です。

誘導体と言っても、ビタミンCと全くの別物ではなく、ビタミンCの元々の構造に+αの構造が付与された形になります。

つまり、ビタミンCの効果効能を持ち合わせたまま、安定性や経皮吸収性を向上させた成分になります。

 

誘導体は大きく分けて、水溶性と油溶性に分類されます。

水溶性は、文字通り水に溶けやすく、透明系製剤に容易に配合することができます。

即効性はありますが、持続性がないという特徴を持っています。

 

一方で、油溶性は油に溶けますが、水には溶けません。

ですので、基本的には、乳液やクリームといった乳化系製剤への配合がメインとなります。

水溶性と反対に、即効性が乏しい側面を持ちますが、持続性が高いことが特徴になります。

 

それでは、誘導体について、詳しく見ていきましょう(成分名は、表示名称です)。

 

水溶性ビタミンC誘導体

・リン酸アスコルビルMg

・リン酸アスコルビルMg

pHが酸性側で安定性に劣る成分ですが、熱や光に対しての安定性が向上しています。

水溶液での安定性を向上させており、効果はビタミンCと同等です。

構造がビタミンCと異なりますが、生体内の酵素によって簡単にビタミンCへと分解され、生理活性を示します。

 

 

・3-O-エチルアスコルビン酸

・3-O-エチルアスコルビン酸

今までのビタミンC誘導体と異なり、生体内酵素による分解を必要とせず、そのままの構造で、美白作用を示す成分です。

チロシナーゼの活性阻害に加え、メラニンの重合反応を抑制する役割もあります。

 

メラニンができてしまったからと言って、すぐにお肌がくすんだり、シミになったりするわけではありません。

メラニンが集まることで、人に視認され、シミと認知されます。

 

この誘導体は、メラニンの集合を阻害する効果があるので、チロシナーゼ阻害、メラニン重合阻害のWの働きで美白にアプローチします。

また、他のビタミンC誘導体と比べ、浸透性が優れているのも特徴の一つです。

 

ただ一つ欠点なのが、配合するためには製剤のpHを4.5付近にしなければならず、少なからずお肌へ負担を強いる成分になります。

通常のお肌は、pH6.0付近です。

良い効果の反面、それなりのリスクがあると言う事です。

 

・アスコルビルグルコシド

アスコルビルグルコシド

化粧品や部外品にも多く使用されている最もポピュラーな水溶性誘導体かもしれません。

安定性が高く、金属イオン存在下でも安定なビタミンC誘導体です。

 

また、着色しにくく、透明に製剤への配合が可能となります。

ビタミンCは、熱や光によって着色したりしますが、この誘導体は比較的着色しにくい成分になります。

 

皮膚の酵素によって分解され、ビタミンCへと変化。

その後、メラニン合成の抑制やコラーゲン産生促進作用の効果を示します。

 

・ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸

・ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸

たくさんあるビタミンC誘導体の中でも、美白作用に大変優れた成分です。

オートファジー(自己消化機能)が活性化され、メラニンを除去することができるというのを、世界で初めて確認できた成分になります。

まだまだ認知度は低いので、これからの成分だと思います。

こちらを開発、販売しているメーカーも今は、エビデンスをたくさん取ることに注力、論文発表などで忙しいと伺っています。

色々と面白いデータが出てくるのが楽しみな成分ですね。

 

油溶性ビタミンC誘導体

・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

一番市場実績のある油溶性ビタミンC誘導体です。

油溶性ですので、油との相性がよく、経皮吸収に優れている誘導体です。

生体内酵素により、結合が切れてビタミンCとなり、様々な効果を示すのは、他の誘導体と同じになります。

 

 

両親媒性ビタミンC誘導体

・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

VC100 エッセンシャルローションVC100 エッセンシャルローション

水溶性と油溶性、そのどちらにも溶解できる両親媒性のビタミンC誘導体です。

それによって、皮膚浸透性が水溶性ビタミンC誘導体より優れています。

この誘導体も同じように、酵素により、ビタミンCへと変換、生理活性を発現します。

個人的にですが、一番好みのビタミンC誘導体です。

単価はやや高いですが、安定性や経皮浸透性など、様々なデータのバランスが良く、仕様する頻度も増えています。

単価が高いが故に、市場ではあまり見かけないかもしれません。

 

 

・ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸

乳化機能をもつビタミンC誘導体です。

他の誘導体にはないユニークな特徴ですね。

 

これを用いれば、ビタミンC誘導体で乳化させたクリームや乳液が作製可能です。

確か原料メーカー側が、「ビタミン乳化」と呼んでいたような気がします。

あとは、抗菌作用を持ち合わせています。

 

黄色ブドウ球菌やアクネ菌などの増殖抑制効果があります。

上述した皮脂抑制による間接的作用ではなく、直接的な作用です。

これにより、界面活性剤、防腐剤のWフリーが可能となります。

実際、そういう商品があり、今も発売されています。

 

 

私がオススメするビタミンC誘導体配合化粧品

高保湿スキンケアシリーズ「CYCLE PLUS(サイクルプラス)」

価格:2,800円 容量:80ml



全成分

ローション水、グリセリン、BG、オリゴペプチド-24、アセチルデカペプチド-3、パルミトイルトリペプチド-5、α-アルブチン、カンゾウ葉エキス、イタドリ根エキス、 ダイズエキス、バラエキス、グルコシルセラミド、トコフェリルリン酸Na、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸クロスポリマ-Na、ヨクイニンエキス、サリックスニグラ樹皮エキス、ポリクオタニウム-61、ノバラエキス、グリチルリチン酸2K、シロキクラゲ多糖体、ヒドロキシエチルウレア、コハク酸ジエトキシエチル、水添ポリイソブテン、オレイン酸ポリグリセリル-10、 ラウリン酸ポリグリセリル-10、オレイン酸ポリグリセリル-2、クエン酸Na、 クエン酸、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、α-グルカン、ペンチレングリコ-ル、フェノキシエタノ-ル、エチルヘキシルグリセリン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、HEDTA-3Na
パウダーパルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、マンニトール、クエン酸Na、オウレンエキス

 

こちらの商品ですが、2剤式となっています。

アルミパウチにビタミンC誘導体を含む粉末製剤で、それを使用直前にローションに配合し、ビタミンC誘導体化粧水を作って使用するというものです。

これにより、新鮮なビタミンC誘導体をお肌に供給できる仕様になっています。

ビタミンC誘導体は、両親媒性のビタミンC誘導体を配合しています。

 

安定性を向上させた誘導体ですが、製造後長い時間が経てば、劣化するのは当然です。

その点を改善しています。

使用者の手間はどうしてもかかってしまいますが、新鮮さを考えるなら、この方法は良い方法ではないかなと思っています。

もちろん、この方法でないといけないわけではありません。

新鮮さアピールには良い手法ですね。

 

以下、成分の詳細です。

グリセリン、BG、ペンチレングリコ-ル、エチルヘキシルグリセリンは、多価アルコール。

 

オリゴペプチド-24、アセチルデカペプチド-3、パルミトイルトリペプチド-5、は、表皮成長因子(EGF)に似たペプチドです。名前の通り、皮膚細胞の活性化を行います。

 

α-アルブチンは、美白作用を有する成分です。

 

カンゾウ葉エキス、イタドリ根エキス、 ダイズエキス、バラエキス、ヨクイニンエキス、サリックスニグラ樹皮エキス、ノバラエキス、オウレンエキスは、植物エキスです。

 

グルコシルセラミドは、セラミド類似体です。

お肌の潤いに必須なセラミドを供給できます。

 

トコフェリルリン酸Naは、ビタミンE誘導体です。

ビタミンEは油溶性ですが、こちらは、両親媒性の誘導体で、ローションなどの透明製剤にも容易に配合可能です。

また、ビタミンC誘導体と一緒にすることで、皮膚に対する相乗効果が期待でき、シミやそばかすの防止効果が期待できる成分です。

 

ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸クロスポリマ-Naは、ヒアルロン酸とその誘導体です。

 

グリチルリチン酸2Kは、抗炎症成分です。

 

シロキクラゲ多糖体は、保湿成分で、ヒアルロン酸よりも保湿力が高いと言われています。

 

ヒドロキシエチルウレアは、尿素から生まれた保湿成分です。

尿素の角質柔軟作用も有しています。

 

ポリクオタニウム-61、コハク酸ジエトキシエチル水添ポリイソブテン、マンニトールは、保湿剤です。

 

オレイン酸ポリグリセリル-10、ラウリン酸ポリグリセリル-10、オレイン酸ポリグリセリル-2は、界面活性剤です。

 

クエン酸Na、クエン酸は、pH調整剤。

 

フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニルは防腐剤です。

 

ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、α-グルカン、HEDTA-3Naは、キレート剤。

 

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ビタミンCとは

ビタミンとは、生命活動に必要な成分です。

エネルギー源などではなく、健康維持や他の栄養成分の吸収や働きの活性化といった補助的な役割を担っている存在です。

ビタミンの多くは、身体の中で作ることができず、食べ物やサプリメントなどから体内に摂取する必要があります。

 

ビタミンには、水に溶ける水溶性と油に溶ける油溶性(脂溶性)があります。

水溶性ビタミンは、C、リボフラビン(B2)、ナイアシン(B3)、パントテン酸(B5)、葉酸(B9)、などがあり、体内にためておくことはできません。

油溶性ビタミンは、A、D、E、Kがあり、体外へ排出されにくく、摂取過剰になると、過剰症になるおそれがあります。

 

それでは、ビタミンCについて、見ていきましょう。

水溶性ビタミンで、化粧品表示名称では、アスコルビン酸と記載されています。

下記のような構造になります。

ビタミンCの構造

では、このビタミンCが我々とどのような関係があるのでしょうか。

 

ビタミンCは、コラーゲンを産生するにあたって、非常に重要な働きをしている成分になります。

ビタミンCが不足してしまうと、当然コラーゲンが作られなくなります。

コラーゲンは、お肌にとっても、身体にとっても必要な成分です。

 

それが不足すると、お肌はボロボロに、身体もボロボロになります。

身体の耐久性が欠如し、壊血病という病気、欠乏症になってしまいます。

 

この現代社会の日本で、壊血病になることは、ほぼあり得ないですが、食べ物に困っていたその昔は、よく見られた病気の一つだったようです。

 

つまり、ビタミンCとは、我々が生きていく上で欠かすことのできない重要な成分なのです。

 

 

ビタミンCの安定性

人にとって大変重要な成分の一つであるビタミンCですが、その構造は不安定であることが知られています。

先程の構造の中心に五角形があります。

 

この五角形、化学用語でラクトン環と言います。

このラクトン環が、大変不安定なのです。

それゆえ、ビタミンCが不安定なのです。

その一方で、この不安定さがあるからこそ、様々な生理活性を示すことになるのです。

 

 

ビタミンCの効果効能

ビタミンCは、強い抗酸化作用を持つことで有名な成分です。

この抗酸化作用は、先程も少し記述しましたが、ビタミンCの不安定さに起因しています。

簡単に言ってしまえば、ビタミンC自身がとても酸化されやすい成分なのです。

 

ということは、周囲の成分が酸化されてしまう前に、ビタミンC自身が酸化することで、周囲の成分の酸化を抑制することができるのです。

 

この他にもビタミンCの効果は様々あります。

大きく分けると、口から摂取する場合と皮膚に塗り込む場合があります。

 

(A)口からの摂取

・コラーゲンの産生促進

コラーゲンは最初からコラーゲンとして産生されるわけではなく、コラーゲン前駆体として産生されます。

そこにビタミンCが加わることで、成熟したコラーゲンとなり、我々の身体の様々な場所に配置されるのです。

 

・活性酸素除去

ROSとかって呼ばれているのが、活性酸素のことです。

体内で生成された活性酸素は、一定量を超えると、身体に悪く作用します。

多量の活性酸素は、ガンやその他の病気の原因と考えれられています。

それを除去してくれるのが、ビタミンCなのです。

 

・健康維持(免疫機能)

ウイルスに対する免疫力も向上させてくれます。

身体の免疫は、白血球が担っており、それらを活性化する作用があります。

 

 

(B)皮膚への塗布

・美白作用

ビタミンCには還元性があります。

この作用により、メラニン生成に関与しているチロシナーゼの酸化反応を抑制し、美白へとアプローチすることができます。

 

・抗酸化作用

ビタミンC自身が酸化されやすいので、周囲の活性酸素を無害化する作用があります。

活性酸素とは、非常に不安定な物質です。

 

スーパーオキサイド(O2-)やヒドロキシラジカル(・OH)などがそれにあたります。

これらは、電子が余分にあるがため、反応性が早く不安定なのです。

 

つまり、酸化物質です。

 

一方でビタミンCは、その余分な電子を活性酸素から譲り受ける性質を有します。

還元物質(抗酸化剤)ですね。

 

ですので、酸化物質から余分な電子を取り除くことで、安定な物質へと変換、無害化されるということになります。

 

 

・皮脂抑制作用

ビタミンCには、皮脂の分泌を抑制する作用があります。

この作用により、ニキビケア製品に配合されることがあります。

ニキビの原因はアクネ菌です。

 

アクネ菌は、お肌に存在する皮脂を栄養分にして増殖し、ニキビとなってしまいます。

ビタミンCは、アクネ菌の栄養源である皮脂生成を抑えます。

アクネ菌にとっては、飢餓状態となり、増殖することができません。

 

つまり、ニキビケアになりえるということです。

 

ただし、皮脂生成をゼロにはできませんし、アクネ菌を殺菌する能力もありません。

ですので、ビタミンCでニキビが治る!

とはならないので、ご注意下さい。

 

 

(C)ビタミンCの副作用

様々な効果を持ち合わせているビタミンCですが、副作用はないのでしょうか。

口から摂取する場合は、ほとんどありません。

油溶性ビタミンと異なり、体内に蓄積して、何か悪さをすることはなく、過剰分は尿と一緒に排出されます。

ですので、みかんやレモンをたくさん食べても、何ら問題はないでしょう。

 

しかし、皮膚へ塗る場合は注意が必要です。

安定性について書かせて頂きましたが、ビタミンCは不安定です。

 

その不安定さゆえに、刺激性があり、人によっては刺激を感じることになります。

また、皮脂抑制作用もありますので、人によっては乾燥しがちな肌、それに類する乾燥を実感される場合も出てきます。

 

少量のビタミンCを皮膚へ塗布する場合は、そこまで大したことにはならないと思いますが、保湿力のある成分と一緒に配合されている化粧品が良いですね。

しかし、ビタミンCを大量に配合した化粧品は世の中に存在しており、それらを使用する場合は、ご自身の肌質をよく知った上で、ご使用して頂ければと思います。

 

個人的には、ビタミンCを大量配合した化粧品はオススメしません。

 

刺激性、安定性、もろもろと問題がありますから。

もちろん、安定配合できる特許技術なるものもあり、それを商品化しているものもあります。

 

ですが、その技術で使用する成分も皮膚刺激性があり、ビタミンCは安定だけど、違う成分で刺激を感じるといったことになります。

よく考えて使用することをオススメします。

 

ビタミンC誘導体の最後に

いかがでしたでしょうか。

既に知っていることもあったと思いますが、知らなかったこともあったのではないでしょうか。

本文中でも記載しましたが、化粧品において、ビタミンCたっぷり=お肌に良いではありません。

むしろ、お肌への刺激になりえる成分となってしまいます。

何事も適度、適量がありますので、その辺りは注意しなければなりませんね。

 

この記事が、皆様の化粧品選びの参考になれば幸いです。

 

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結城 明日奈

結城 明日奈

某国立大学大学院理工学研究科修了。
化学や生物を専攻しており、興味本位で、美容薬学検定、薬学検定を在学中に取得。
現在は、スキンケアアドバイザーとしていろんな方にアドバイスをしながら、某化粧品会社に勤め、日々化粧品の研究開発に従事しております。

昨今、化粧品は溢れかえるほどたくさんあります。
良い化粧品から悪い化粧品、様々です。
その化粧品選びの一助になればと思い、空き時間に色々と書かせて頂いています。

趣味は、バスケットとスノボ。
バスケは今も社会人チームに所属し、練習や試合をやってます。
スノボはシーズンになると滑りに出かけてます。
最近は、医薬品登録者販売の資格を取るべく、医薬品の勉強を始めています。

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