憧れの先輩上司と不倫に。アラサー女子の職場恋愛

下着姿 女性

初めまして。20代後半女性です。

名前は「あっちゃん」とします。

20代前半で結婚をし平和に暮らしていました。

根がまじめな私ですが、あるきっかけで「不倫」に足を踏み入れてしまった時の事をお話ししたいと思います。

 

友人の紹介で転職し1年半が過ぎた頃の事です。

仕事にも慣れ、ある程度仕事も任されるようにもなったので、上司と二人で打ち合わせをする事も多くなっていました。

上司は周りからの信頼も厚く、仕事はもちろんプライベートの相談も嫌な顔せず聞いてくださる人で、上司として1人の人間としてとても大好きでした。

 

その上司に転勤が決まりました。本当に悲しかったです。

周りの方々も本当に悲しんでいました。

でもお世話になったので皆で送別会を開くことになったのです。

 

その日の当日、会場の席などは決まっていないので私は適当に席に着きました。

次にやってきたのがその上司で、私の顔を見ると少し迷う素振りをしながら私の隣に座ってくれたのです!

 

「わぁ~!一緒に飲める~!」

と騒いでいたら上司が「あっちゃんの隣で飲みたかったのっ」と。

 

本気にはしていなかったものの、嘘でも嬉しかったですし、会話も弾みお酒が進みます。

 

程よく酔いが回ってきたところで7名で二次会のカラオケへ。

一次会の時点で、かなり酔ってしまったチャラい若い男の子も二次会に参加していたので、あっちゃんを守る!と言ってまた上司が隣に座ってくれました。

普段から距離感が近いチャラ男くん。

一次会の時点で他の女性の背中をなぞったり、女性に体をくっつけたりと暴走気味でした。

それを上司も見ていたので心配してくれたのでしょう。

 

私の他に飲める人があまりいなかったので上司と二人で「次何飲む~?」と盛り上がり、上司のペースに合わせて飲んでしまい酔い潰れてしまいました。

 

トイレに籠っていたら「あっちゃん?大丈夫?」と上司の声が。

「すみません、大丈夫です。今出ます…」とトイレを出た瞬間足元がふらつき、トイレの前まで迎えに来ていた上司に抱きついてしまったのです。

「申し訳ないです」と謝る私に対して上司は「いいんだよ。むしろ俺が悪い。このまま少し休んだらいいよ」と言ってくれたので甘えることにしました。

 

そこから記憶が曖昧なのですが、私はかなり甘えてしまっていたようです。

「可愛い」「もっと抱きしめていい?」

という声が聞こえていたのは覚えています。

 

私は何が何だか分からなく、上司の顔を見ようと思って上を向いた瞬間、全身に電気が走ったような感覚がありました。

 

今まで味わったことのない濃厚なキス。

 

一瞬突き放しましたが力ずくで、全身を愛撫されているようなキスをされました。

 

強引な肉食系男子が大好きな私は、お酒が入っているのもあってか、上司に身を預けて私も応えようと舌を絡ませます。

 

そこからの記憶は全くなく、後から上司に聞いた話ですが、その後は何もされずに終わり自力で自宅に帰宅したみたいです。

翌日出勤して上司に謝罪をしましたが、それから何かと私にかまってきます。

 

周りに人がいるのにニヤニヤしながら近づき、耳元で

「昨日凄い可愛かった」

「またチューしたいな」

などと言ってからかってきたり、私の耳に触れながら耳元で囁いたり…。

昨日のキスを思い出したり上司がいい感じにかまってくる恥ずかしさから、その時点で私のアソコは触らなくても分かるほど濡れていました。

 

上司にもそのことはお見通しだったのでしょう。

上司が一言「今日残業できるよね?」その一言で残業に何があるのか確信しました。

 

同僚の皆が帰るところを心の中では、ドキドキしながらも平然を装い見送りました。

 

上司と二人きりになった途端後ろから抱きしめられました。

「早く二人きりになりたかった」

と言いながらまた“あのキス”を前よりも濃厚に、唇から首筋へ、首筋から胸元へ。

(もう転勤で彼はいなくなるし、一回くらい…)と夫のことなど考えられないくらい脳内で感じ、無意識に腰が動いてしまう程もうすでに彼を求めてしまっていました。

 

「あっちゃんをずっとこうしたいと思ってた」

「すごく綺麗だよ」

「早く触ってほしいのかな?腰が動いてるよ?」

 

と言葉でも私の心を愛撫する彼。

腰を引きよれられ舐め回すかのように私のお尻を揉んで息が荒くなる彼。

その全部にキュンとして私も息が荒くなりまた濃厚なキス。

もうすでにとろけてしまいそうでした。

 

テーブルに座るように指示され、上から順に脱がされあっという間に下着姿になりました。

早く触ってほしくて恥じらいなどありませんでした。

ブラを上にずらされ、乳輪をゆっくりと舐めてじらされ続けました。

 

また腰が無意識に動いているのを彼は気づいています。

でもそれ以上はしてくれない。

 

もどかしくなって「ち、乳首も…」とおねだりしてしまいました。

 

彼はそれを狙っていたのか「良くできました」と微笑み触れられずに敏感になった乳首を口に含み舌で転がす…それだけで声をあげてしまいました。

 

でも物足りません。

彼ももう我慢できなかったのか、下着に手をかけ一気に脱がしテーブルの上に座ったまま脚を広げられクンニ。

「シャワー入ってない!恥ずかしい!」

と言っても辞めてくれません。

「美味しいよ。あっちゃんの味がする。もっと脚広げなさい」

 

と私が逆らえないのを分かっていて命令してきます。

 

クリトリスを吸い上げながらチロチロと舌で転がすそのテクニックに耐えられず絶頂してしまいました。

 

「もういっちゃったんだ?俺はいってないんだけど…」

と彼は自分のズボンと下着をおろしました。

私は久々に見る、旦那以外のいきり勃つアレを見て興奮してしまいました。

 

「待って、絶対入らない!本当に無理です…口でするから!」

 

と言っても彼は我慢してくれません。

 

「大丈夫、ゆっくり入れるね…」と強制的に挿入してきます。

彼の先の部分がゆっくりと粘膜を押し広げて私の中に入ってきます。

 

想像以上の大きさに思わず言葉がつまりますが、私もかなり濡れていたので意外にもスムーズに奥の方まで彼が入っていきます。

少し痛かったですが、その痛みはすぐに快感へと変わりました。

ゆっくりと、ゆっくりとピストンを早めて彼も快感を得ているようでした。

 

目が合うと「あっちゃん好きだよ」と恋人のような甘いキス。

 

彼の全部にときめきを感じているせいか、私の膣は彼を離さまいとギュウッと締め付けていたのでしょう。

「あっちゃんそんなに締め付けないで!やばい…あっっ!」

と言うのと同時に私の中でとても熱いザーメンが注ぎこまれていくのがわかります。

彼のザーメンをしっかり受け止めようと、私の子宮はギュンギュンしていてそれも気持ちよくて果ててしまいました。

セクシー

2人一息ついてから

「あっちゃん、俺と付き合ってほしい。おかしなことを言っているのは分かってる。どんな形でもいいから繋がっていたい。」

と真剣な顔、真っすぐな目で見つめられました。

正直嬉しかったですが付き合うとしても私は結婚していますし、彼は転勤してしまいます。

それを伝えると彼は、「それなんだけど…転勤って言っても市内なんだよね」と。

 

2人で大笑いをしてその日はとりあえず帰ろうということになり帰宅しました。

正直お付き合いをするか迷いましたが、私が旦那とセックスレスということもあり、割り切ってなら…とOKしました。

お互い時間を作っては体を重ねあっています。

 

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