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ディセンシア アヤナス  成分解析

 2018/02/13 美容
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ディセンシアとは

「シワ、たるみ、ほうれい線が気になる」 「残業や睡眠不足でストレスがたまり、化粧ノリも悪い」 「肌のかゆみ、ヒリヒリをなんとかしたい」 「最近、肌の乾燥が気になる…」 女性のみなさん、「ディセンシア」、ご存知でしょうか。

 

 

あまり知られていないブランドかもしれません。

ポーラ・オルビスグループから展開されているブランドの一つです。

敏感肌向けのスキンケアで、

♪「敏感肌は、どこまでも美しくなれる。」♪

をメインコンセプトに商品展開をしている、それがディセンシアです。

ディセンシアは、ドラッグストアやコスメショップでは販売されていません。

公式サイトからの購入でしか、手に入れることができないようになっています。

ポーラは元々、店舗販売で商品を販売しています。

どんなお客様が購入されたのかを明確にし、アフターケアなどに力を入れ、ここまで業績を伸ばしてきたメーカーです。

ドラッグストアやコスメショップでの販売は、誰が購入したのかがわかりにくく、メーカーにフィードバックされにくいのが現状です。

そのため、お客様の生の声をメーカー自らが汲み取ることができず、顧客離れや新たな商品開発につなげにくくなるのです。

そういったことにならないように、徹底した店舗管理、通販管理を行って、お客様により良い商品の提供を心掛けているのが「ポーラ」のスタンスなのです。

そのようなメーカーから生まれた「ディセンシア」。

ディセンシアは、

・アヤナス(敏感肌+エイジングケア)

・サエル(敏感肌+美白)

・つつむ(敏感肌)

のシリーズがあります。

(他にもいくつか商品はあります。)

今回はその内の、アヤナスについて成分解析を行っていきたいと思います。

 

ディセンシア アヤナスをオススメする理由

アヤナスシリーズは大きな特徴がいくつかあります。

では、アヤナスシリーズのオススメな点を説明していきます。

💗セラミドナノスフィア

人のお肌は本来、水分蒸散を防ぐ役割や、外部からの刺激性物質(ほこりや花粉など)の侵入を防ぐ役割などがあります。

敏感肌の人のお肌はどうなっているのでしょうか。

上述の水分保持機能やバリア機能が、きちんと機能していない場合がほとんどです。

それを改善するものの一つが、セラミド2です。

セラミド2は、人の皮膚に多く含まれるセラミドで、敏感肌コスメを謳う商品には多く配合されている成分の一つです。

細胞間脂質の主成分であり、敏感肌の方が不足している成分でもあります

アヤナスでは、シリーズ全てにセラミド2が配合されています。

アヤナスの素晴らしいところは、ただセラミドを配合しているだけではなく、小さなカプセル状にして、セラミドの皮膚への浸透性を上げています(セラミドナノスフィア。)

それは公式ホームページにも記載されています。

セラミドというのは、お肌のバリア機能改善にとても効果ある成分です。

しかし、難溶性成分なのです(これがとてもやっかいなのです)。

水には溶解せず、油にしか溶解しません(油にもなかなか溶解しないです)。

そのため、ただ化粧品に配合しても、お肌の表面程度にしか浸透しません。

ましてや、油分のない化粧水への配合は大変難しいのです。

ですがアヤナスは、水に溶けないセラミドをカプセル状にして、水に溶解(分散)させることに成功しています。

これは、他のメーカーではなかなか真似できることではありません。

それだけ、アヤナスの技術力、ポーラの技術力が高いのです。

また、カプセル化することで、お肌への浸透性をアップさせています。

アヤナス ヒト型セラミド 図解

本当に敏感肌の方を考えるなら、どのように奥まで浸透させるかを考えなければなりません。

アヤナスはしっかりとデータを取り、その浸透技術を確立させて、商品に配合しているのです。

アヤナス 浸透画像

 

💗ヴァイタサイクルヴェール

ィセンシア独自特許技術

これはディセンシア独自の特許技術です。

対象商品は、アイクリームとクリームです。

ヴァイタサイクルヴェールとは、ベントナイト(全成分上では、ジステアルジモニウムヘクトライトがそれにあたります)がバリア膜を形成し、水分蒸散を防ぐとともに、外部からの刺激成分(花粉やほこりなど)をブロックし、お肌を守ります。

それと同時に、この膜には、保湿成分(セラミドナノスフィアやその他の美容成分)が含まれており、それらを供給する役割も担っています。

ヴァイタサイクルヴェール 図解

つまり、敏感なお肌を守りつつ、お肌の内側へは美容成分を届け、お肌の内側から改善していこうとする独自の技術なのです。

この特許技術は何の根拠もなく言っているわけではありません。

私自身、特許=素晴らしい

というつもりは一切ありません。

アヤナス(ポーラ)は、きちんとした科学的根拠に基づき、この独自技術を特許にしているのです。

特許にしていないと、真似されてしまいます。

 

💗パラベンフリー

敏感肌の方は、この謳い文句にも敏感なのではないでしょうか。

アヤナスは特段謳ってはおりませんが、全成分を見る限り、パラベンフリーです。

パラベン=お肌に悪い

とは言いませんが、合わない方がおられるのも事実です。

アヤナスは代わりの防腐剤として、フェノキシエタノールを採用しています。

フェノキシエタノールはパラベンよりも刺激性の少ない成分です。

中には、防腐剤フリーの方がいいのでは?

と疑問に思われている方がいるかもしれません。

もちろん、防腐剤フリーができればそれはそれで素晴らしいことです。

ですが、空気(空気中にはたくさんの菌がいます)に触れてしまう化粧品は防腐剤を添加する必要が少なからずあります。

昨今、防腐剤フリー化粧品が多々出回っていますが、私はオススメしません。

菌の汚染を早めてしまうからです。

ですが、それでは化粧品として成り立ちませんよね。

では、どうするのか?

防腐剤は配合せずに、抗菌性のある多価アルコールを多く配合するのです。

すると、防腐剤フリー化粧品が出来上がるのです。

一見、防腐剤フリーを実現しており、敏感肌の方に良い商品のように見られます。

しかしながら、いくら低刺激とはいえ、それだけ多量に多価アルコールを配合してしまうと、かえってお肌に悪いのです。

大量の多価アルコールがお肌にダメージを与える結果になってしまう。

そんなことが起こり得るのです。

化粧品の品質を保つために、多価アルコールを多量に配合する。

ですが実際は、刺激性の増した化粧品に成り下がっている場合が多く見られます。

これって、本末転倒ですよね。

その点、アヤナスはきちんと防腐剤を配合しており、安易に防腐剤フリーを謳っていない分、安心です。

 

💗ストレスバリアコンプレックス

アヤナスオリジナルの複合成分です。

アヤナスシリーズに含まれる植物エキスを中心とした複合成分のことを指します。

ストレスバリアコンプレックス 図

お肌はストレスにより温度が低下します。

温度低下は老化の入り口です。

この温度低下を改善する役割、さらにヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンといったお肌のハリ、弾力を維持するのに必要な成分を生成してくれる線維芽細胞を増やしてくれる役割も、このコンプレックスが担っています。

お肌の老化は、ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンが年齢とともに減少していくことにより、シワやたるみの原因になります。

アヤナスはその点を考慮し、最善の植物エキスを配合することで、エイジングケアができるようにしています。

エイジングケアの実感を感じるのには、多少の時間を要すると思いますが、使い続けることが重要です。

しわ たるみの原因

シワやたるみはすぐには改善しません。

むしろ、即効性を謳う商品は、お肌の内側から改善しているのではなく、外側に何らかの被膜を形成、シワを伸ばし、あたかも改善しているように見せているだけなのです。

洗い流してしまえば、元通り。

ただのその場しのぎの商品です。

それでは意味がありません。

やはり、お肌の内側、ご自身が持っておられるお肌の力を最大限活かす商品を使用し、ゆっくりかもしれませんが、着実に改善していく方が今後のためになるでしょう。

 

アナヤスの全成分をご紹介

アヤナスは、ローション、エッセンス、アイクリーム、クリームの4種類が展開されています。

それでは、一つずつ全成分見ていきましょう。

 

アヤナス ローション コンセントレート 125ml 5,400円

アヤナス ローション コンセントレート

水、プロパンジオール、ジグリセリン、グリセリン、PPG-24グリセレス-24、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、クエン酸Na、クエン酸、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、フェノキシエタノール

 

プロパンジオール、ジグリセリン、グリセリン、BGは、多価アルコールです。

保湿剤として化粧品ではよく使用される成分ですね。

4成分とも低刺激性に定評があります。

BGは全成分の後ろの方ですので、エキス由来のBGで、意図的に配合されてはいないでしょう。

 

PPG-24グリセレス-24は、界面活性剤です。

ポーラの化粧水ではよく見られる成分で、乳化剤として用いられているわけではありません。

お肌に浸透させたいものの浸透性を上げる目的で配合されています。

 

セラミド2は、お肌を構成する成分の一つです。

敏感肌向けコスメにはよく配合されている成分の一つです。

 

コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、ローズマリーエキスは、抗炎症、抗炎症、抗酸化、抗老化、収れん作用のある植物由来成分です。

 

アルギン酸硫酸Na、キサンタンガムは、多糖類の一種で、増粘作用があります。

糖類ですので、保湿剤としての側面もあります。

 

ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水は、各々の花を用いて水蒸気蒸留を行い得られた芳香性のある蒸留水です。

アヤナスは、この2つの成分でニオイをつけています。

 

フィトステロールズは、植物から得られたステロールで、油分です。

人から得られたステロールは、コレステロールと呼ばれます。

 

ジラウロイルグルタミン酸リシンNaは、植物由来の界面活性剤です。

セラミドと同様の働きを持ち、皮膚のバリア機能を改善する作用が期待できます。

 

カルボマーは、合成ポリマーで増粘剤です。

pHを調整することで、簡単にゲル、ジェルを作ることができます。

化粧水ですので、多少のとろみをつけるために用いられています。

 

水酸化K、クエン酸Na、クエン酸は、pH調整剤。

 

オレイン酸グリセリル-2は、非イオン性界面活性剤。

 

セタノールは安定化剤。

 

フェノキシエタノールは防腐剤です。

 

アヤナス エッセンス コンセントレート 36g 8,100円

アヤナス エッセンス コンセントレート 

水、グリセリン、ジグリセリン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、水添ポリオレフィン(C6-12)、プロパンジオール、BG、水添ナタネ種子油、水添レシチン、PEG-150、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、水酸化K、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール

 

テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチルは、油性成分で、保湿作用があります。

 

水添ポリオレフィン(C6-12)は、合成ポリマーで増粘剤です。

 

水添ナタネ種子油は、ナタネオイルに水素を添加し、酸化安定性を向上させたオイル成分です。

 

水添レシチンは、天然の界面活性剤です。

 

PEG-150は、水溶性高分子の粘度調整剤です。

 

ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルは、エステル油です。

しっとり感が得られます。

 

セイヨウナツユキソウ花エキスは、収れん作用がある植物エキスです。

 

ステアリン酸は油性成分です。

粘度調整剤という側面もあります。

 

べヘニルアルコールは、乳化安定性を向上させる油性成分です。

 

エチルヘキシルグリセリンは、抗菌防腐作用のある多価アルコールです。

 

トコフェロールは、ビタミンEで油性成分です。

 

ペンテト酸5Naは、キレート剤です。

 

アヤナス アイクリーム コンセントレート 15g 5,400円

アヤナス アイクリーム コンセントレート

水、シクロペンタシロキサン、グリセリン、ジメチコン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、ペンチレングリコール、ジステアルジモニウムヘクトライト、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-400、PEG-75、水添ポリオレフィン(C6-12)、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、コンドロイチン硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、ステアリン酸スクロース、エチルヘキシルグリセリン、パルミチン酸スクロース、オレイン酸ポリグリセリル-2、トコフェロール、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

 

シクロペンタシロキサン、ジメチコンは、シリコーンオイルの一種です。

 

PEG-10ジメチコンは、非イオン界面活性剤です。

 

ペンチレングリコールは、多価アルコールで、多少の抗菌作用があります。

 

ジステアルジモニウムヘクトライトは、油性成分の増粘剤で、乳化安定性を向上させる働きがあります。

 

(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマーは、合成ポリマーですが、シリコーンが用いられており、サラサラな使用感を得られるようになります。

 

PEG-400、PEG-75は、保湿剤です。

 

コンドロイチン硫酸Naは、保湿増粘剤の安定性向上成分です。

 

ポリHEMAグルコシドは、石油由来の成分ではありますが、ヒアルロン酸Naよりも保水、保湿効果が高い成分です。

 

ステアリン酸スクロース、パルミチン酸スクロースは、界面活性剤です。

 

アヤナス クリーム コンセントレート 30g 5,940円

アヤナス クリーム コンセントレート

シクロペンタシロキサン、水、ジグリセリン、グリセリン、BG、PEG-10ジメチコン、ジメチコン、リンゴ酸ジイソステアリル、ジステアルジモニウムヘクトライト、ワセリン、水添ポリオレフィン(C6-12)、ステアリン酸スクロース、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、パルミチン酸スクロース、アミノプロピルジメチコン、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

 

ジメチコンは、シリコーンオイルの一種です。

 

リンゴ酸ジイソステアリルは、油性成分のエモリエント剤です。

 

ワセリンは、石油由来の油性成分で、こってりした使用感が得られます。

 

いかがでしょうか。

低刺激の多価アルコール、安定性の高いシリコーンオイル、使用している界面活性剤は非イオン活性剤とお肌に優しい処方設計となっています。

さらに、セラミド2やフィトステロールズといった、敏感肌の方に不足しがちな成分、抗炎症性を有する植物エキスを配合しています。

ただ、これだけで敏感肌の方にオススメですよ!

なんて言うつもりはありません。

ここまではあくまで普通です。

一般的な敏感肌向けコスメにはよくあることです。

私がディセンシアをオススメするのは、この上記内容が素晴らしいからです

 

 

💗まずはayanasu(アヤナス)のトライヤルセットをお試しになりませんか?

 

ポーラ研究所の確かな技術力によって生み出された「アヤナス(ayanasu)」は・・・上記でご紹介した通り、

安心・安全がカギ!敏感肌ケアの基本である特許技術『ヴァイタサイクルヴェール』により、外部刺激を ブロックし、徹底保湿することで、肌のバリア機能をUPさせます。

エイジングケアに欠かせないコラーゲン産生量を170%UPのポーラ研究所オリジナル成分が配合された ハリ・弾力のある肌へと導きます。

「ストレスによる肌荒れ」に徹底対応。  ポーラ研究所の高い技術力、独自成分によりダメージに負けない、肌荒れのないエイジレスな肌へ導きます。

そこで、まずトライヤルセットをお試しになってはいかがでしょうか?

 

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

昨今、様々な謳い文句で売り出されている化粧品。

その中で、ここまで科学的根拠を揃えて商品化している敏感肌向けコスメがディセンシア アヤナスシリーズです。

もちろん、あくまで私のオススメであって、読者の皆様に強制するつもりは毛頭ありません。

私の記事を参考に、ご自身にあった化粧品を見つけて貰えれば幸いです。

ゼラニウム ラベンダー

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ライター紹介 ライター一覧

結城 明日奈

某国立大学大学院理工学研究科修了。
化学や生物を専攻しており、興味本位で、美容薬学検定、薬学検定を在学中に取得。
現在は、某化粧品会社に勤め、日々化粧品の研究開発に従事しております。

昨今、化粧品は溢れかえるほどたくさんあります。
良い化粧品から悪い化粧品、様々です。
その化粧品選びの一助になればと思い、空き時間に色々と書かせて頂いています。

趣味は、バスケットとスノボ。
バスケは今も社会人チームに所属し、練習や試合をやってます。
スノボはシーズンになると滑りに出かけてます。
最近は、医薬品登録者販売の資格を取るべく、医薬品の勉強を始めています。

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