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乾燥肌の原因とその対策と治し方は?表皮の構造とセラミド・NMFから見る肌の仕組み

 2017/11/19 スキンケア 美容
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「乾燥肌」という言葉を、見聞きすることがあります。

特に大気が乾燥する冬場はもちろんですが、現代の生活の中では、夏でも乾燥しているなと感じることがあります。

乾燥肌は女性にとって大敵です。

ですが肌が乾燥するのは、大気が乾燥しているからだけでしょうか?

夏でも乾燥していると感じることがあるのは、なぜでしょう?

乾燥肌を改善させるには、どのようなことに注意して、どのようなお手入れを心がければいいでしょうか。

 

ここでは、肌がもっている機能や、肌を健康に保つ秘訣、乾燥肌になる原因と対策などをご紹介していきたいと思います。

 

 

「乾燥肌」になる原因を知っておきましょう

何が原因で「乾燥肌」に至るのか、知っておくことはとても重要です。

「乾燥肌」の原因となるものをいくつかお伝えします。

 

①加齢

加齢に悩む女性

お肌は28日周期で新しく生まれ変わっています。

これを「ターンオーバー」と呼びます。

このターンオーバーは、年齢と共に遅くなり、そのため角層が少しずつ厚く・硬くなります。

この角層が厚く・硬くなったお肌の状態のことを「角質肥厚」と言います。

 

また、加齢によって水分保持機能を担う「細胞間脂質」と「NMF成分」が作られにくくなり、さらに皮脂の量も減ります。

その為、保湿機能が全体的に弱くなってしまうのです。

 

1度保湿機能にトラブルがあらわれると回復するには時間がかかり、乾燥状態が長く続いてしまいます。

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②紫外線

紫外線の強い太陽光

お肌にとって「百害あって一利なし」の紫外線。

 

お肌の表皮にダメージを与えるUV-B波だけでなく、もっと奥深くのお肌の真皮にまでダメージを与えるUV-A波。

 

また、表皮の細胞に直接ダメージを与え角層への細胞間脂質の供給をジャマします。

 

そして、表皮の細胞そのものを死滅させて正常な保湿機能をもった角層が作られなくなってしまいます。

 

お肌にとって紫外線は、シミ・ソバカスの原因を作る他、水分を蒸散させたり、細胞を死滅させてしまうとても怖い存在です。

 

③環境

落葉

・室内での冷暖房をつけておくことで少しずつ水分が奪われ、古くなった角質細胞を取り除こうとする機能が低下してしまい、角質肥厚が起こります。

 

・季節では特に冬場は、お肌の表面温度が低くなる上、空気が乾燥しています。

お肌の代謝活動が低下して、保湿に必要な表皮内の各物質を作るチカラが低下します。

 

汗や皮脂の分泌量も少なくなり、皮脂膜が少ない状態になります。

そのようなお肌が湿度の低い空気にさらされると簡単に乾燥してしまいます。

 

④スキンケア方法

過度のクレンジングや洗顔、パックも乾燥の原因となります。

細胞間脂質やNMF成分の漏出を招いたり、まだ必要な角層細胞まで洗い流してしまいます。

 

また、必要な皮脂や水分を奪ってしまい、お肌の表皮を守る「皮脂膜」を十分に確保出来なくなってしまいます。

それにより、常に乾燥した状態になってしまいます。

 

⑤生活習慣

喫煙する女性

・飲酒→アルコールを分解する為に、大量の水分を必要とします。

・喫煙→血管を収縮させる為、血行不良を招き、コラーゲンやエラスチンなどお肌の弾力を保つものが作られる真皮のはたらきを衰えさせます。

その為、お肌の乾燥にも影響します。

 

・水分摂取→カラダの約60~65%は、水分でできています。

内臓機能等の重要な役割に必要な水分が足りなくなると、カラダはその他の場所から水分を補給しようとします。

その為、水分を摂取する事はお肌だけでなく、内臓機能等カラダのさまざまな箇所で重要となります。

 

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肌の表面ってどんな風になってるの?

上記でも触れていますが、乾燥肌になる原因は加齢と共に、細胞のターンオーバーが遅くなることにあります。

ここからはその肌の断面図を見ながら、乾燥肌になる原因を解説していきます。

 

皮膚の表面にある表皮には3つの層があります。

 

一番外側から

 

・表皮(0.2mm)

・真皮

・皮下組織

 

の順番になっています。

 

表皮の構造 断面図

 

 

そして、表皮も

 

・角質層

・顆粒層

・有棘層

・基底層

 

に分類されます。

 

真皮で作られた細胞がターンオーバーで表面に押し出される際に基底層に入ります。

基底層からまた表面に近い顆粒層に入った時に、細胞は新鮮な細胞だけを残す為に自分で自滅する『アポトーシス』という行為をします。

 

自分で自滅して表皮に押し出され最終的には垢として剥がれ落ち、鮮度のある細胞を一定の割合で保つ為の行為になります。

 

なので、私たちの表皮は死滅した細胞の集合体であるとも言えます。

 

では、保湿はどこの層がやってくれているのでしょうか?

 

保湿もこの角質層がやってくれています。

 

えっ死んだ細胞が保湿なんて出来るの?

って思ってしまうと思いますが、これは細胞が死んでもその細胞の中にNMF(天然保湿因子)が残っていて、これが水分を保持する役割を持っています。

 

ただし、このNMFを持っている細胞とは言え、死滅している細胞なのでこれだけでは何も出来ません。

 

そこで出てくるのが細胞間脂質と言われるセラミドやコラーゲン等になります。

この細胞間脂質の役割は上記のNMF同士を結びつけてくれています。

 

イメージ的には

 

NMF=レンガ

細胞間脂質=セメント

 

のようにイメージしてもらうのが分かりやすいかと思います。

不調な肌と正常な肌の違い(細胞間脂質、セラミド、天然保湿因子)

NMFは水分を保持するが、その水分がないとただの死滅した細胞ですし、細胞間脂質はNMFがないと角質層に滞留出来ないということです。

なので、このNMFと細胞間脂質はどちらもないと保湿が出来ないということになりますよね。

 

そして、それがむき出しになっていれば、外部の乾燥によってすぐに水分を奪われてしまうのでその上にまた皮脂膜というのがあります。

 

この皮脂膜は

 

・汗菅から出る水分(汗)

・皮脂腺から出る皮脂

 

がクリーム状に混ざり合って出来ています。

これが表面にあることによってその下にある角質層からの水分の蒸発を防いでいるんです。

 

なので、齢を取ることによってだんだん乾燥肌になりやすくなるのは、その皮脂膜の出が悪くなり、角質層がむき出しの状態になってしまうからなのです。

 

 

皮膚が持つバリア機能とは

顆粒層に来た時点で細胞は自滅し、その細胞はその形を留めず、バラバラになります。

 

バラバラになった細胞は、表皮に近づくに連れてどんどん圧縮されてパイの層のように10〜20くらいに重なります。

 

皮膚の表面は皮脂膜で覆われており、まずこの皮脂膜が紫外線や空気中に漂うウイルスが体内に入るのを阻止しています。

 

そして、その下にある角質層もセラミドやコラーゲンで正しく細胞間脂質で覆われた状態であれば、重なり合った細胞は硬くて丈夫なものなので細菌の侵入も防いでくれます。

 

弱酸性で顔を洗うのが良い!

と言われるように肌の表面は弱酸性になっています。

ただ、これはただ単に弱酸性が良いからそのようになっているわけではなく、空気中に潜むウイルスや細菌は弱アルカリ性で繁殖しやすいと言われています。

 

なので、弱酸性である表皮はそういった菌が繁殖しにくいようになっているとも言えます。

 

 

お肌の「水分保持機能」を知っておきましょう!

お肌の水分保持機能の説明

出典:花王

 

「どうして乾燥肌になるのか?」また、お肌の潤いに関係している「細胞」についてお伝えしてきました。

自分のお肌の仕組みを知る事は、お肌の悩みの原因・対策・解決により近づくことができる大きな第1歩になります。

ここでは、「乾燥肌」にお悩みの皆さまの大きな第1歩になる様、「お肌とうるおい」に関係してくる「水分保持機能」を左右する、お肌の表面「表皮」の1番外側「角層」にある3つについてもう少し詳しくお伝えしていきたいと思います。

 

(1)皮脂膜

お肌自身が出す「皮脂」と「汗」によってつくられます。

この皮脂膜は、角層の表面に薄い膜をつくって、お肌に蓋をするようにして水分の蒸散を防いでくれます。

 

また、紫外線や乾燥・ホコリなどの外からの刺激からお肌を守ってくれます。

自ら作り出している「天然のクリーム」です。

年齢と共に、自ら作り出すチカラは衰えてしまいます。

 

(2)細胞間脂質

セラミドやコレステロール・脂肪酸・コレステロールエステルの脂質成分によって構成されています。

角層の細胞と細胞の間に、規則正しく整列した層状(ラメラ)構造になって水分の透過を抑制しています。

 

(3)NMF成分(天然保湿因子)

アミノ酸やミネラル・PCA・乳酸塩・尿素などの水溶性物質によって作られています。

吸湿性に優れており、細胞間脂質ラメラ構造の水分保持機能を高めるはたらきをしています。

 

 

特にお肌のうるおいを保つための「水分保持機能」に重要なのが、「細胞間脂質」と「NMF成分」です。

年齢と共に減少し、肌のきめが乱れ、透明感が失われる原因となります。

 

「皮脂膜」と「細胞間脂質」は、水分の蒸散を最小限に抑えるための「バリア機能」としての役割を担っています。

 

「保湿機能」=「バリア機能」+「水分保持機能」

のはたらきによって行われています。

 

 

「乾燥肌」ってどんな状態なの?

悩む女性

「乾燥肌」にも、さまざまなお肌の状態や原因があります。

自分の「乾燥肌」は、どんな状態?何が原因?を知って正しいケアをしていく事で、乾燥肌からサヨナラしましょう!

もしかしたら「乾燥肌」かも…

 

あなたの「乾燥肌」チェック                                            

1、洗顔したあと顔がつっぱる                                    

2、目もと・口もとのカサつきや小じわが気になる         

3、冷暖房のある部屋にいる時間が長い                       

4、ファンデーションが粉をふいたようになる              

5、近所くらいならノーメークで外出してしまう           

6、シミ・ソバカスがある                                          

7、紫外線対策は夏しかしていない                              

8、ストレスを感じることが多い                                

9、肌色にムラがある                                               

10、最近お肌の透明感が失われてきた                         

11、冷え性である                                                    

12、目の下にクマができやすい                

                 

●1つでもチェックがついたようなら「乾燥肌」です!

 

また、2つ以上次の項目にチェックがついていたら乾燥から次のお悩みに発展するかも・・・

※1~4→しわ

※5~8→シミ

※9~12→くすみ

 

「乾燥肌」から発展する肌トラブルが見えてきましたか?

上のセルフチェックの結果から、これから起こりうる、またはもうすでに気になっているお肌のお悩みをお分かり頂けたらと思います。

 

また、水分が少ないお肌はハリがなく、「たるみ」へと繋がっていきます。

 

しわ・シミ・くすみ・たるみ・・・どれか1つでもお顔にあると実年齢よりも「老けた」印象となってしまいます。

 

メイクで隠そうとすればするほど、逆効果なんてことも。

いわゆる薄化粧で透明感のあるお肌こそ、若々しい印象になるのではないでしょうか?

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「乾燥」からお肌を守る対策を知っておきましょう

「乾燥肌」の主な原因をお伝えしましたが、それらの原因からお肌を守る方法を知ることはとても大切です。

それぞれの原因に対する対策をお伝えしたいと思います。

 

①加齢対策

エイジングケアをする女性

年齢と共に衰えてくる各細胞のチカラを助けてくれるのは、やはり「化粧品」です。

皮脂の分泌量が減ってきているのであれば、「乳液」と「クリーム」で皮脂膜を再現してあげ、お肌を保護してあげましょう。

 

また、細胞間脂質とNMF成分のチカラを取り戻すには、「エイジングケア化粧品」や「美容液」の助けをかりましょう。

保湿成分やハリやシワ対策に対応してくれる成分が多く含まれており、そのチカラに期待できます!

 

おすすめ化粧品はこちら↓

②紫外線対策

紫外線対策をする女性

日差しのきつい夏場だけでなく、紫外線は1年中降り注いで、お肌にダメージを与えています!

 

日焼け止めクリームや日焼け止め効果のあるファンデーションで、紫外線をカットしたり、帽子やサングラス・UV素材のストールや羽織もの・アームウォーマーを使用する事も効果的です。

 

また、紫外線をたくさん浴びてしまった日にはお肌の負担にならない優しい成分の化粧水をたっぷり含ませた「コットンパック」や「シートマスク」でクールダウンさせてあげましょう。

 

それと共に失われた水分をしっかりお肌に入れてあげ、その後乳液・クリームでしっかりフタをしてあげましょう。

スキンケア方法はこちら↓

紫外線対策はこちら↓

③環境対策

温度計

室内での冷暖房は、外との温度・湿度差によってお肌の水分量をいっきに減らしてしまいます。

冷房は温度設定を下げすぎず、暖房は温度設定を上げすぎず!

冷暖房を使用する際には、加湿器を置いておくことも乾燥対策になります。

 

また、冬には血行を促す為にも優しく・ゆっくり・丁寧なフェイシャルマッサージも効果的です。

 

1年通して、熱すぎない40度前後のお風呂につかることも日々できることの1つです。

 

④お肌に優しい「洗顔」

洗顔後の女性

毎日行う「洗顔」だからこそ、正しく行うことがとても大切です。

 

ついやりがちなゴシゴシこする…。

角層の厚さは0.02mm・表皮と合わせても0.2mmとわずかティッシュペーパー1枚分。

チカラを入れての洗顔は、大きなダメージを与えてしまいます。

 

「やさしく」「しっかり泡だて」「泡で包むように」洗うことが大切です!

 

とくに汗をかく季節、さっぱりしたくて何度も何度も洗顔する事もあるかと思いますが、洗いすぎは禁物です。

 

蒸しタオルで擦らず、お肌を包んで・押し当てるくらいに。

その後、保湿をお忘れなく。

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ゴシゴシ洗顔をしたくない方はこちら↓

 

⑤生活習慣対策

酒と煙草

飲酒の際には、アルコール以外の水分を摂ることがとても大切です。

アルコールと同量もしくは、それ以上の水分摂取を心がけて下さい。

 

禁煙が1番!だけど、なかなか難しい…

では、ビタミンCの摂取を心がけて下さい。

 

喫煙によって、体内のビタミンCが大量に奪われます。

抗酸化作用もあるビタミンCを摂ることによって、お肌のサビによる乾燥だけでなくシミ対策にもなります。

 

朝起きてのコップ1杯。夜寝る前のコップ1杯。日中のこまめな水分補給。

この心がけだけで「隠れ脱水」を防げます。

カラダへの補水は、お肌の補水にもウチから繋がってきます。

 

 

「乾燥肌」からつながる他のお肌トラブルを知っておきましょう

上記のチェックリストで、しわ・シミ・くすみ・たるみも乾燥肌から発展するお肌のトラブルとお伝えしました。

その他にも、乾燥肌から発展するお肌のトラブルがあります。

 

①ニキビ・吹き出物

ニキビに悩む女性

ニキビ・吹き出物の原因の1つに、乾燥や紫外線といった外的刺激があります。

 

お肌のバリア機能に障害が生じると「角化異常」がおきます。

「角化異常」とは、外的刺激によって角層が異常に厚みを増してしまうことで、この事により毛穴のつまりを引き起こします。

 

②毛穴

女性の横顔

乾燥によってお肌自身が守ろうとして、皮脂が過剰に分泌されます。

皮脂の中の不飽和脂肪酸によって角化異常が引き起こされ、「毛穴の形状」に影響し、「毛穴が目立つ」原因となります。

 

また、この乾燥しているけど皮脂は多いお肌を「インナードライ肌」と呼びます。

この「インナードライ肌」の特徴は、毛穴が大きい・きめがあらい・脂っぽいけどかさつく・テカテカしていない・ザラザラした手触りがあります。

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③アレルギーやアトピー性皮膚炎

肌に悩む女性

乾燥によって、これらの免疫反応を悪化させる恐れもあります。

 

特にアトピー性皮膚炎は、乾燥肌の改善が治療において重要とされています。

お肌に合う成分・合わない成分があるため、必ず医師の指示に従って改善に努める必要があります。

 

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「乾燥肌」の原因と対策のまとめ

スキンケアをする女性

ここまで、「乾燥肌」とは?から原因・対策・発展するであろうトラブルについてお伝えしてきました。

 

乾燥肌にとって保湿が大切!ではありますが、自分は何が原因で乾燥肌となっているのか理解することがとても大切です。

 

原因をみつけ、それに合った対策・お手入れを行なっていけば必ずお肌は応えてくれるはず!

 

あきらめず・日々のケアをぜひ続けていって下さい。

 

「乾燥知らずの」艶やかなお肌を手に入れましょう!

 

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ライター紹介 ライター一覧

結城 明日奈

結城 明日奈

某国立大学大学院理工学研究科修了。
化学や生物を専攻しており、興味本位で、美容薬学検定、薬学検定を在学中に取得。
現在は、スキンケアアドバイザーとしていろんな方にアドバイスをしながら、某化粧品会社に勤め、日々化粧品の研究開発に従事しております。

昨今、化粧品は溢れかえるほどたくさんあります。
良い化粧品から悪い化粧品、様々です。
その化粧品選びの一助になればと思い、空き時間に色々と書かせて頂いています。

趣味は、バスケットとスノボ。
バスケは今も社会人チームに所属し、練習や試合をやってます。
スノボはシーズンになると滑りに出かけてます。
最近は、医薬品登録者販売の資格を取るべく、医薬品の勉強を始めています。

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